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	<title>有限会社エージーワークス &#187; コーポレートサイト</title>
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	<description>WebGL実装力で、御社のビジネスを加速させる「作れる」DXコンサルティング。</description>
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		<title>Web3Dサービス開発事例：だれでもシミュレータ｜Web3Dで3Dシミュレータを作れるWebサービス</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/daredemo3dsim/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/daredemo3dsim/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 05:42:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[システム開発]]></category>
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		<description><![CDATA[3Dデータを使って、自社の商品シミュレータをつくる。 そんな仕組みそのものを、W &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/daredemo3dsim/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-11672" title="だれでもシミュレーター" src="/wp/wp-content/uploads/2022/10/daredemo-3dsim.jpg" alt="だれでもシミュレーター" width="640" height="400" /></p>
<p>3Dデータを使って、自社の商品シミュレータをつくる。</p>
<p>そんな仕組みそのものを、Webサービスとして開発したのが「だれでもシミュレータ」です。</p>
<p>商品の色や素材を変えたり、パーツを組み合わせたり。<br />
3Dで商品の完成イメージを確認しながら、ユーザー自身が商品を選べるシミュレータを、Webブラウザ上で構築できます。</p>
<p>AgWORKSがこれまで培ってきたWebGL・3Dシステム開発の知見を、ひとつのサービスとして形にしました。</p>
<p><img title="だれでもシミュレーター" src="/wp/wp-content/uploads/2022/10/daredemo-3dsim_res_base.png" alt="だれでもシミュレーター" width="640" height="370" /></p>
<h2>3Dシミュレータを「つくる仕組み」そのものを開発</h2>
<p>3Dシミュレータを一つ開発するだけなら、その商品のためのシステムを作れば完成します。</p>
<p>「だれでもシミュレータ」は、そこから一歩進んだ考え方で開発しています。</p>
<p>商品ごとに異なる3Dデータや選択項目を登録し、Web上で商品のシミュレーションを構築できる。</p>
<p>つまり、ひとつのシミュレータを作るのではなく、シミュレータを作るための仕組みそのものをWebサービスにしています。</p>
<h2>商品の3Dデータから、シミュレータへ</h2>
<p>3Dモデルを登録し、商品の構成や選択肢を設定する。</p>
<p>すると、ユーザーがWebブラウザから商品を操作し、色や素材、パーツなどを切り替えながら完成イメージを確認できるシミュレータとして公開できます。</p>
<p>商品の種類や組み合わせ方に合わせて、さまざまなシミュレーションを構築できるようにしています。</p>
<h2>「見る」から「選ぶ」へ</h2>
<p>商品を写真で見るだけではなく、実際に触ってみる。</p>
<p><strong>色を変えてみる。</strong><br />
<strong> パーツを付け替えてみる。</strong><br />
<strong> 別の組み合わせを試してみる。</strong></p>
<p>3Dシミュレータなら、商品の検討そのものをWeb上の体験に変えることができます。</p>
<p>さらに、シミュレーションした結果を画像として保存したり、共有したり、見積もりにつなげたりすることもできます。</p>
<p>3Dを表示するだけではなく、商品を選ぶためのWebシステムとして使えることを目指しています。</p>
<h2>実際の商品シミュレータにも使われています</h2>
<p>「だれでもシミュレータ」は、単なる技術デモではありません。</p>
<p>実際の商品を使ったシミュレータを構築し、Web上で運用することを前提に開発しています。</p>
<p>商品の選択、3D表示、組み合わせ、画像保存、見積もりなど、実際の販売や営業で必要になる機能を組み込めるようにしています。</p>
<p>これまでAgWORKSが開発してきた3Dシミュレータの経験を、サービスとして蓄積しているのも特徴です。</p>
<h2>AgWORKSが開発・運用</h2>
<p>「だれでもシミュレータ」は、AgWORKSが企画・設計・開発し、現在も運用しているWebサービスです。</p>
<p>3DモデルをWebブラウザ上で表示するだけではなく、3Dデータの管理、商品の組み合わせ、シミュレーションの設定、ユーザーが操作する画面まで、3DシミュレータをWebサービスとして成立させるための仕組みを開発しています。</p>
<p>WebGLを使ったコンテンツを制作するだけではなく、実際に使われるWeb3Dサービスそのものを開発・運用している。</p>
<p>それが「だれでもシミュレータ」という開発事例です。</p>
<h2>Web3Dを、商品やサービスの中へ</h2>
<p>Web3Dは、特別なデモコンテンツのためだけの技術ではありません。</p>
<p><strong>商品を見せる。</strong><br />
<strong> 商品を選んでもらう。</strong><br />
<strong> 組み合わせを試してもらう。</strong><br />
<strong> 営業や問い合わせにつなげる。</strong></p>
<p>WebサイトやWebサービスの中に3Dを組み込むことで、これまで写真や文章だけでは伝えにくかった商品の魅力を、実際に触れる体験として届けることができます。</p>
<p>AgWORKSでは、既存のWebサイトやサービスへの3D組み込みから、3Dシミュレータそのものの開発まで、用途に合わせたWeb3D開発を行っています。</p>
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		<title>Web3Dオンラインギャラリーサービス開発事例：ギャラリスト3D｜Web3Dでつくるオンラインギャラリーサービス</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/gallerist3d/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/gallerist3d/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 05:29:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
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		<category><![CDATA[レスポンシブウェブデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[作品を展示する場所を、Web上につくる。 「ギャラリスト3D」は、アーティストが &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/gallerist3d/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-14967" title="6rooms-white" src="/wp/wp-content/uploads/2021/03/6rooms-white.jpg" alt="" width="1440" height="720" /></p>
<p>作品を展示する場所を、Web上につくる。</p>
<p>「ギャラリスト3D」は、アーティストが自分の作品を3D空間に展示できるオンラインギャラリーサービスです。</p>
<p><strong>作品画像を登録すると、Webブラウザ上のギャラリーに作品を展示できます。</strong></p>
<p><strong>訪れた人は、ギャラリーの中を自由に移動しながら作品を見て回ることができます。</strong></p>
<p><strong>リアルなギャラリーに足を運ばなくても、作品の世界に入り込んで楽しめる。</strong></p>
<p>そんな新しい作品展示の場を、Webサービスとして開発しました。</p>
<h2>作品を「並べる」のではなく、「空間に展示する」</h2>
<p>オンラインで作品を公開するだけなら、画像を一覧表示するだけでもできます。</p>
<p>ギャラリスト3Dでは、作品を3D空間に展示します。</p>
<p>壁に作品を飾り、ギャラリーの中を歩きながら作品を見る。</p>
<p>近づいて作品を眺めたり、別の部屋へ移動したり。<span style="font-weight: 300;">Webブラウザの中に、作品を見るための「場所」をつくっています。</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-14968" title="tenji-point" src="/wp/wp-content/uploads/2021/03/tenji-point.jpg" alt="" width="1440" height="720" /></p>
<h2>アーティスト自身がギャラリーをつくる</h2>
<p>ギャラリスト3Dは、単なる3Dビューアではありません。</p>
<p>アーティスト自身が作品を登録し、自分のギャラリーとして公開できるWebサービスです。</p>
<p><strong>作品画像をアップロードし、作品情報を設定する。</strong><br />
<strong>展示する作品を入れ替える。<br />
ギャラリーの見せ方を選ぶ。</strong></p>
<p>3D空間を専門的に制作しなくても、自分の作品を展示できる仕組みを目指しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-14969" title="artist_2-80" src="/wp/wp-content/uploads/2021/03/artist_2-80.jpg" alt="" width="720" height="361" /></p>
<h2>作品を見る人にとっても、ギャラリーを歩く体験を</h2>
<p>訪問者は、作品一覧を見るだけではありません。</p>
<p>3D空間の中を移動しながら、気になる作品を探すことができます。</p>
<p>作品に近づけば、より大きく見ることもできます。</p>
<p><strong>「次はどの作品を見よう？」</strong></p>
<p>と、ギャラリーを歩きながら自分で作品に出会っていく。</p>
<p>オンラインだからこそ、時間や場所に縛られずにギャラリーを訪れることができます。</p>
<h2>展示するだけでなく、作品との出会いをつくる</h2>
<p>ギャラリスト3Dでは、作品を展示する空間だけでなく、作品を見つけてもらうための仕組みも開発しています。</p>
<p>作品情報の表示やプロフィールページなど、アーティストと作品を知ってもらうための機能を用意しています。</p>
<p>さらに、作品をARで表示するなど、3D空間の外へ作品体験を広げる機能も開発しています。</p>
<p>3Dギャラリーを入口に、作品との出会い方そのものを広げていく。</p>
<p>それがギャラリスト3Dの考え方です。</p>
<h2>Web3Dを「サービス」として運用する</h2>
<p>ギャラリスト3Dは、ひとつのバーチャルギャラリーを制作した事例ではありません。</p>
<p>複数のアーティストが利用できるサービスとして、作品登録、ギャラリー管理、ユーザー管理などの仕組みを含めて開発しています。</p>
<p>3D空間をつくるだけではなく、そこに作品が登録され、ユーザーが訪れ、継続的に利用される。</p>
<p>Web3Dを実際のWebサービスとして運用するために必要な仕組みを、開発・運用しながら改善しています。</p>
<h2>AgWORKSが開発・運用</h2>
<p>ギャラリスト3Dは、AgWORKSが企画・設計・開発し、現在も運用しているWebサービスです。</p>
<p>3D空間の構築だけでなく、作品登録、ユーザー管理、ギャラリーの設定、作品情報の表示など、サービス全体をWebシステムとして開発しています。</p>
<p>Web3Dを使ったコンテンツを「つくって納品する」だけではなく、実際にユーザーが利用するサービスとして運用する。</p>
<p>その経験を蓄積しながら、ギャラリスト3Dを進化させています。</p>
<h2>Web3Dで、Webの中に「場所」をつくる</h2>
<p>Webサイトには、ページがあります。<span style="font-weight: 300;">Webサービスには、画面があります。</span></p>
<p>Web3Dを使えば、そこに「場所」をつくることもできます。</p>
<p>ギャラリー、ショールーム、展示会、ミュージアム。<span style="font-weight: 300;">人が訪れて、歩いて、見つけて、体験する。</span></p>
<p>そんなWebサイトやWebサービスを、AgWORKSはWeb3Dでつくっています。</p>
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