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	<title>有限会社エージーワークス &#187; web-service</title>
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	<description>WebGL実装力で、御社のビジネスを加速させる「作れる」DXコンサルティング。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 13 Aug 2026 20:26:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>WebGL開発の事前検証とは？作ってから「できない」を防ぐフィジビリティチェック</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 03:31:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブDX成功事例]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[作れるコンサル]]></category>
		<category><![CDATA[3D見積シミュレータ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; WebGL開発で起こる「作ってからできない」 「製品を3Dで見せた &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img class="alignnone size-full wp-image-13746" title="webgl-feasibility-check" src="/wp/wp-content/uploads/2026/02/webgl-feasibility-check.jpg" alt="" width="720" height="360" /></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGL開発で起こる「作ってからできない」</h2>
<p><strong>「製品を3Dで見せたい」</strong><br />
<strong> 「Webブラウザ上で製品を自由に操作できるようにしたい」</strong><br />
<strong> 「WebGLを使って、これまでにない製品LPを作りたい」</strong></p>
<p>WebGLや3Dを使ったWebコンテンツへの期待は高まっています。</p>
<p>一方で、WebGLを使った開発では、通常のWebサイトとは少し違った難しさがあります。<span>たとえば、</span></p>
<p><strong>「デザインとしては成立しているのに、スマートフォンでは重くて動かない」</strong><br />
<strong> 「想定していた質感をブラウザ上で再現できない」</strong><br />
<strong> 「3Dデータを入れてみたら、読み込みに時間がかかりすぎる」</strong><br />
<strong> 「実装を進めてから、技術的に難しいことが分かった」</strong></p>
<p>といった問題です。</p>
<p>こうした問題が公開直前に発覚すると、単純な修正では済みません。<br />
設計を変更したり、3Dデータを作り直したり、表現そのものを見直したりする必要が出てきます。</p>
<p>結果として、スケジュールが延びたり、想定以上の工数が発生したりすることもあります。<span style="font-weight: 300;">WebGL開発において重要なのは、</span></p>
<p><strong>「どう作るか」</strong>だけではありません。<br />
<strong>「そもそも、この仕様は実現できるのか」</strong>を作る前に確認することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGLは「作ってみないと分からない」ことが多い</h2>
<p>WebGLは、ブラウザ上で3Dや高度なインタラクションを実現できる非常に自由度の高い技術です。その一方で、</p>
<ul>
<li>3Dモデルのポリゴン数</li>
<li>テクスチャの容量</li>
<li>シェーダーやマテリアル</li>
<li>アニメーション</li>
<li>ブラウザの性能</li>
<li>PCやスマートフォンの性能</li>
<li>通信環境</li>
<li>操作方法</li>
<li>画面サイズ</li>
</ul>
<p>など、さまざまな要素が組み合わさって最終的な体験が決まります。そのため、</p>
<p>「技術的にはできそう」という段階と、<br />
「実際の製品データを使って、想定している端末で快適に動く」という段階には、大きな違いがあります。<br />
特に難しいのは、本格的に作り込んでから問題が発覚するケースです。</p>
<p>完成に近づいてから、</p>
<p><strong>「この表現は重すぎる」</strong><br />
<strong> 「この3Dデータではスマートフォン対応が難しい」</strong><br />
<strong> 「この操作方法では使いにくい」</strong></p>
<p>と分かっても、簡単には戻れません。<br />
だからこそ、WebGL開発では「作る前」の検証が重要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AgWORKSが考えるフィジビリティチェック</h2>
<p>AgWORKSでは、本制作に入る前に、<br />
<strong>「この仕様は本当に実現できるのか」</strong><br />
を確認することを重要な工程として考えています。</p>
<p>これを私たちは、フィジビリティチェック（事前検証）と呼んでいます。</p>
<p>フィジビリティチェックは、単なる「試作品を作ってみる」作業ではありません。<br />
実際の案件で使用する3Dデータや想定する端末、操作方法などを踏まえて、</p>
<ul>
<li>技術的に成立するか</li>
<li>想定している表現を実現できるか</li>
<li>ユーザーがストレスなく操作できるか</li>
<li>本制作に進んでも問題がないか</li>
</ul>
<p>を確認するための工程です。つまり、<strong>「作ってから問題を見つける」</strong><span style="font-weight: 300;">のではなく、</span><strong>「作る前に問題を見つける」</strong><span style="font-weight: 300;">ためのプロセスです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>本制作の前に確認する4つのポイント</h2>
<p>AgWORKSでは、WebGL案件の内容に応じて、さまざまな項目を事前に検証します。</p>
<p><strong>1．パフォーマンスは成立するか</strong></p>
<p>まず確認するのが、実際にどの程度の負荷になるのかという点です。<br />
3Dモデルのポリゴン数やテクスチャ容量、描画処理などによって、WebGLの動作負荷は大きく変わります。<br />
特に重要なのがスマートフォンです。<br />
高性能なPCでは問題なく動いていても、スマートフォンでは読み込みが遅かったり、フレームレートが低下したりすることがあります。</p>
<p>そのため、</p>
<ul>
<li>想定端末での動作</li>
<li>読み込み時間</li>
<li>ポリゴン数</li>
<li>テクスチャ容量</li>
<li>メモリ使用量</li>
<li>FPS</li>
<li>画面サイズによる負荷</li>
</ul>
<p>などを確認します。</p>
<p><strong>「動くかどうか」</strong>だけではなく、<strong>「想定しているユーザー環境で、実用的に動くか」</strong>を見ることが重要です。</p>
<p><strong>2．3Dデータ・ビジュアル表現は成立するか</strong></p>
<p>製造業やプロダクト系のWebGLでは、3Dデータそのものも重要な検証対象になります。<br />
CADなどで使用されている3Dデータを、そのままWebブラウザで使用できるとは限りません。<br />
データ量を減らす必要があったり、マテリアルやテクスチャを調整する必要があったりします。</p>
<p>また、</p>
<p><strong>「製品らしい質感を維持したい」</strong><br />
<strong> 「金属の質感を表現したい」</strong><br />
<strong> 「細かい形状まで見せたい」</strong></p>
<p>といった要望があっても、すべてをそのままブラウザ上で再現できるとは限りません。そのため、</p>
<p><strong>「どこまで再現するのか」</strong><br />
<strong> 「何を残し、何を最適化するのか」</strong></p>
<p>を事前に確認します。</p>
<p><strong>3．操作性・UI/UXは成立するか</strong></p>
<p>WebGLでは、3Dモデルが表示できれば完成というわけではありません。ユーザーが、</p>
<p><strong>「どう操作するのか」</strong><br />
<strong> 「どこを触ればいいのか」</strong><br />
<strong> 「何が変わったのか」</strong></p>
<p>を直感的に理解できることも重要です。たとえば、</p>
<ul>
<li>回転</li>
<li>拡大・縮小</li>
<li>視点切り替え</li>
<li>パーツ変更</li>
<li>色変更</li>
<li>アニメーション</li>
<li>情報表示</li>
</ul>
<p>など、複数の操作を組み合わせる場合があります。<br />
PCではマウス操作、スマートフォンではタッチ操作になるため、同じ仕様でも操作感が変わります。<br />
そのため、実際に操作できる簡易プロトタイプを作り、<br />
<strong>「技術的にできるか」</strong>だけでなく<strong>「ユーザーにとって使いやすいか」</strong>まで確認します。</p>
<p><strong>4．データ構造・運用方法は成立するか</strong></p>
<p>WebGLコンテンツは、公開して終わりではありません。実際の運用では、</p>
<p><strong>「製品を追加したい」</strong><br />
<strong> 「画像を差し替えたい」</strong><br />
<strong> 「3Dデータを更新したい」</strong><br />
<strong> 「商品の情報を変更したい」</strong></p>
<p>といったことが発生します。そのため、最初の開発段階から、</p>
<ul>
<li>3Dデータをどのように管理するか</li>
<li>画像やテキストをどこで管理するか</li>
<li>CMSやデータベースとどう連携するか</li>
<li>後から製品を追加できるか</li>
<li>更新作業を誰が行うのか</li>
</ul>
<p>といった点も考えておく必要があります。<br />
ここを後回しにすると、公開後の更新や機能追加で大きな改修が必要になることがあります。</p>
<p><strong>「今動けばいい」</strong>ではなく、<strong>「公開後も運用できるか」</strong>まで考えて設計する。</p>
<p>これも事前検証の重要な役割です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AgWORKSには「作る前に確かめる」ための環境があります</h2>
<p>フィジビリティチェックを行うには、単に知識があるだけでは十分ではありません。<br />
実際に試し、動かし、問題を確認できる環境が必要です。</p>
<p>AgWORKSでは、WebGLや3D開発を実際に行ってきた経験をもとに、開発前の検証環境を用意しています。たとえば、3Dデータを実際にWebGL上で表示し、</p>
<ul>
<li>ポリゴン数</li>
<li>データ容量</li>
<li>読み込み時間</li>
<li>メモリ使用量</li>
<li>FPS</li>
</ul>
<p>などを確認しながら、実現可能性を判断します。</p>
<p>また、PCだけではなく、スマートフォンなど実際の利用環境を想定して検証します。重要なのは、</p>
<p><strong>「WebGLについて説明できる」</strong>ことではなく、<strong>「実際に動かして判断できる」</strong>こと。</p>
<p>AgWORKSでは、企画や仕様の段階から技術的な検証を行い、<span><strong>「できること」</strong>と<strong>「難しいこと」</strong>を早い段階で明確にする</span><span>ことを大切にしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>なぜ「作る前」に検証するのか</h2>
<p>WebGL案件で避けたいのは、公開直前になって問題が発覚することです。<br />
本制作に入ってから問題が発覚すると、</p>
<ul>
<li>設計を変更する</li>
<li>3Dデータを作り直す</li>
<li>表現を変更する</li>
<li>UIを変更する</li>
<li>対応端末を見直す</li>
<li>スケジュールを組み直す</li>
</ul>
<p>といった対応が必要になります。つまり、<span>問題そのものよりも、「問題を発見するタイミング」が重要なのです。<br />
</span><span>同じ問題でも、企画段階で分かれば、まだ選択肢があります。</span></p>
<p><strong>「この表現を少し変える」</strong><br />
<strong> 「この機能は別の方法で実現する」</strong><br />
<strong> 「スマートフォンではこの仕様にする」</strong><br />
<strong> 「3Dデータをこの条件に合わせて最適化する」</strong></p>
<p>といった判断ができます。</p>
<p>一方、本制作が進んでから同じ問題が分かると、変更の影響範囲が大きくなります。だからこそAgWORKSでは、</p>
<p><strong>「作れるかどうか分からないまま作り始めない」</strong></p>
<p>ことを大切にしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>事例：実際のWebGL開発では、どのように実現しているのか</h2>
<p>AgWORKSでは、これまでさまざまなWebGL・3Dコンテンツを開発してきました。<br />
単純に3Dモデルを表示するだけではなく、</p>
<ul>
<li>製品をブラウザ上で操作する3Dコンテンツ</li>
<li>製品の組み合わせを確認するシミュレーター</li>
<li>3Dモデルを使ったインタラクティブなWebサイト</li>
<li>バーチャル空間</li>
<li>製品やサービスを体験できるWebコンテンツ</li>
</ul>
<p>など、目的に応じてさまざまな実装を行っています。<br />
実際の事例については、こちらからご覧いただけます。</p>
<p><strong>【WebGL・3D開発の事例を見る】</strong></p>
<ul>
<li><a title="WebGL開発事例" href="/tag/webgl/">WebGL開発事例</a></li>
</ul>
<p>特に、製品を組み合わせながら確認するようなシミュレーター開発では、<span>3D表示だけでなく、データ・UI・ルール・システムまで含めた設計</span><span>が必要になります。</span></p>
<p>こうした開発では、最初に技術的な成立条件を整理することが、その後の開発をスムーズに進めるうえで重要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「できる・できない」を早く知ることが、プロジェクトを守る</h2>
<p>WebGL開発では、最初からすべての仕様を完璧に決める必要はありません。</p>
<p>むしろ、「まだ分からないことを、作る前に確認する」ことが重要です。</p>
<p>どこまでリアルな3D表現が必要なのか。<br />
どの端末まで対応するのか。<br />
どの程度の操作性が必要なのか。<br />
3Dデータはそのまま使えるのか。<br />
どこをシステム化する必要があるのか。</p>
<p>こうした不確定要素を一つずつ確認していくことで、プロジェクトのリスクを減らすことができます。</p>
<p>WebGLは自由度が高いからこそ、「何でもできる」と考えるのではなく、「どうすれば成立するか」を考えることが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGL開発を検討している方へ</h2>
<p><strong>「こんなWebGL表現は実現できるのか？」</strong><br />
<strong> 「この3Dデータをブラウザで使えるのか？」</strong><br />
<strong> 「スマートフォンでも動かしたい」</strong><br />
<strong> 「製品シミュレーターを作りたい」</strong><br />
<strong> 「まだ仕様が固まっていないが、技術的に可能なのか確認したい」</strong></p>
<p>このような段階でもご相談いただけます。<br />
AgWORKSでは、本制作に入る前の技術検証やプロトタイプ制作にも対応しています。</p>
<p>作ってから問題を見つけるのではなく、作る前に確かめる。</p>
<p>WebGL・3Dを使った企画をご検討でしたら、まずは実現可能性についてご相談ください。</p>
<ul>
<li><a title="お問い合わせはこちらから。" href="/contact/">お問い合わせはこちらから。</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGLで事故らないための資料も公開しています</h2>
<p>WebGL案件を進める際に、</p>
<p><strong>「何を確認すればいいのか分からない」</strong><br />
<strong> 「企画段階で技術的なリスクを整理したい」</strong></p>
<p>という方に向けて、AgWORKSの実務で考えているフィジビリティチェックの考え方を資料にまとめています。</p>
<p><strong>『WebGLで事故らない、作る前のフィジビリティチェック</strong><br />
<strong>― WebGL製品LP制作における事前検証の考え方 ―』</strong></p>
<p>この資料では、</p>
<ul>
<li>WebGL案件で起こりやすい「事故」</li>
<li>作る前に確認しておきたい項目</li>
<li>パフォーマンスを判断するポイント</li>
<li>3Dデータを確認するポイント</li>
<li>できること・できないことを判断する考え方</li>
<li>プロジェクトを安全に進めるための事前検証</li>
</ul>
<p>などを、実務視点で整理しています。</p>
<p>WebGL案件をこれから企画・検討する方は、ぜひご覧ください。</p>
<ul>
<li><a title="資料を無料でダウンロードする" href="/avoiding-issues-with-webgl-feasibility-check-before-creation.pdf">資料を無料でダウンロードする</a></li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>展示を見るだけで終わらない！だれでもショールームとシミュレータを組み合わせて体験までつなぐ方法</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/showroom-simulator-integration/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/showroom-simulator-integration/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 20:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
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		<category><![CDATA[運用型ウェブ開発]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは。 私たちは「だれでもショールーム」というバーチャル展示サービスと、「 &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/showroom-simulator-integration/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2025/12/ds-dsim.jpg" alt="" title="ds-dsim" width="720" height="360" class="alignnone size-full wp-image-13102" />
<p dir="ltr">こんにちは。</p>
<p dir="ltr">私たちは「<a title="だれでもショールーム" href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank">だれでもショールーム</a>」というバーチャル展示サービスと、<span style="font-weight: 300;">「</span><a style="font-weight: 300;" title="だれでもシミュレータ" href="https://daredemo-3dsim.com/" target="_blank">だれでもシミュレータ</a><span style="font-weight: 300;">」という体験型シミュレーションサービスを運営しています。</span></p>
<p dir="ltr">今回は、展示を見た後に体験までつなぐ方法 を、実際の運用視点でまとめてみました。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">展示だけでは足りない…？</h2>
<p dir="ltr">オンライン展示を導入している企業の多くは、こう感じています。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・商品を見ただけで終わってしまう</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・ユーザーが操作感や体験を実感できない</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・興味はあるけど、問い合わせや購入につながらない</span></p>
<p dir="ltr">展示だけでは、ユーザーの「理解」や「興味」を十分に引き出せないことがあるんです。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">体験型シミュレーションの出番</h2>
<p dir="ltr">そこで登場するのが だれでもシミュレータ です。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・実際に操作して体験できる</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・商品やサービスの使用感をオンラインで再現</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・ユーザーの理解と納得感を高める</span></p>
<p dir="ltr">展示で得た興味をそのまま体験に変換することで、<span style="font-weight: 300;">問い合わせや成約率の向上が期待できます。</span></p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">だれでもショールームとシミュレータの連携</h2>
<p dir="ltr">実際にはこんな流れです。</p>
<p style="font-weight: inherit; display: inline !important;" dir="ltr">1.だれでもショールームで展示</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・商品やサービスの魅力を直感的に伝える</span></p>
<p style="font-weight: inherit; display: inline !important;" dir="ltr">2.展示からシミュレータへ誘導</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・「ここから操作して体験できます」と自然にリンク</span></p>
<p style="font-weight: inherit; display: inline !important;" dir="ltr">3.体験後に問い合わせ・相談へ</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・気になったユーザーはすぐに問い合わせやデモ申込み</span></p>
<p dir="ltr">この流れを記事やブログ内で紹介することで、<span style="font-weight: 300;">ユーザーは自然に 「見る→体験する→相談する」 に進みます。</span></p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">実際の活用イメージ</h2>
<p dir="ltr">ある家具メーカーでは、ショールームで商品を展示し、<span style="font-weight: 300;">シミュレータでサイズや配置をオンラインで試せるようにしました。</span></p>
<p dir="ltr">結果、展示だけではイメージが湧かなかったユーザーも、<span style="font-weight: 300;">シミュレータ体験を経て問い合わせが増加しました。</span></p>
<p dir="ltr">こうした体験型の導線設計は、ユーザー心理に沿った自然な流れ を作ることがポイントです。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">カスタム開発も活用できる</h2>
<p dir="ltr">さらに、SaaSだけでは満たせないニーズや特殊な機能が必要な場合は、<span style="font-weight: 300;">カスタム開発 の相談も可能です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 300;">・ショールームとシミュレータ間のデータ連携</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・権限管理やアクセス制御</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・ブランド独自のUI/UX設計</span></p>
<p dir="ltr">相談だけでも、自社に最適な導入方針を整理できます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">まとめ：展示＋体験＋相談の三段階導線</h2>
<p><span style="font-weight: 300;">・SaaSで手軽に展示（だれでもショールーム）</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・興味を体験に変換（だれでもシミュレータ）</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・必要に応じてカスタム開発で拡張</span></p>
<p dir="ltr">この段階的アプローチで、無駄なコストを抑えつつ、<span style="font-weight: 300;">オンライン展示の効果を最大化できます。</span></p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">CTA・行動導線</h2>
<p dir="ltr">もし、</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・「展示だけでなく体験まで提供したい」</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・「SaaSだけでは足りない部分をカスタム開発で補いたい」</span></p>
<p dir="ltr">という場合は、まずお気軽にご相談ください。</p>
<p><a title="だれでもショールーム" href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank"><span style="font-weight: 300;">だれでもショールームで展示してみる</span></a></p>
<p><a title="だれでもシミュレータ" href="https://daredemo-3dsim.com/" target="_blank"><span style="font-weight: 300;">だれでもシミュレータで体験してみる</span></a></p>
<p><a title="開発のご相談" href="/contact/" target="_blank"><span style="font-weight: 300;">カスタム開発の相談はこちら</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バーチャル展示を試して気づいた、SaaSとギャラリスト3Dの上手な使い分け</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/virtual-exhibition-saas-vs-gallerist3d-use-case/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/virtual-exhibition-saas-vs-gallerist3d-use-case/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 20:38:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
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		<category><![CDATA[作れるコンサル]]></category>
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		<category><![CDATA[WEBアプリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=13072</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 私たちは「だれでもショールーム」というSaaS型のバーチャル展示サ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/virtual-exhibition-saas-vs-gallerist3d-use-case/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2025/12/ds-g3d1.jpg" alt="" title="ds-g3d" width="720" height="360" class="alignnone size-full wp-image-13095" /></p>
<p dir="ltr">こんにちは。</p>
<p dir="ltr">私たちは「<a title="だれでもショールーム" href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank">だれでもショールーム</a>」というSaaS型のバーチャル展示サービスと、<span style="font-weight: 300;">「<a title="ギャラリスト3D" href="https://gallerist3d.com/" target="_blank">ギャラリスト3D</a>」というギャラリー形式のオンライン展示サービスを運営しています。</span></p>
<p dir="ltr">今日は、手軽に試すSaaSと、ギャラリー的展示を重視した3Dサービスの使い分け について、カジュアルにまとめます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">SaaSで手軽に始められるバーチャル展示</h2>
<p dir="ltr">まず、だれでもショールームの特徴です。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・ノーコードで立ち上げ可能</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・初期費用が低く、更新も簡単</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・展示会や営業資料の補助として手軽に使える</span></p>
<p dir="ltr">試しに作ってみると、短期間で展示を公開できるのが最大の魅力。</p>
<p dir="ltr">「まずはオンライン展示を試してみたい」企業にピッタリです。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">ちょっと物足りない瞬間も…</h2>
<p dir="ltr">運用しているうちにこんな場面が出てきます。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・ブランド感をもっと表現したい</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・導線や画面を自社仕様に最適化したい</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・既存システムと連携してデータ活用したい</span></p>
<p dir="ltr">この時点で、「SaaSだけでは足りないな」と感じる方も多いでしょう。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">ギャラリスト3Dならギャラリー的展示が可能</h2>
<p dir="ltr">ここで登場するのが、ギャラリスト3D です。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・ギャラリー形式の展示に最適</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・アート作品や商品を「並べる」感覚で見せられる</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・オンラインでもギャラリーの雰囲気を体験できる</span></p>
<p dir="ltr">簡単に言うと、SaaSは手軽さ重視、ギャラリスト3Dはギャラリー的な見せ方重視 という違いがあります。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">実際の活用イメージ</h2>
<p><span style="font-weight: 300;">1.だれでもショールームでプロトタイプを作る</span><br />
<span style="font-weight: 300;">2.足りない部分や表現したいギャラリー展示を整理</span><br />
<span style="font-weight: 300;">3.ギャラリスト3Dで本格的なギャラリー形式展示を設計</span></p>
<p dir="ltr">この流れなら、無駄な開発を避けつつ、ブランド体験を最大化 できます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">カスタム開発も視野に入れるとさらに安心</h2>
<p dir="ltr">SaaSだけでは表現しきれない場合や、ギャラリスト3Dでも特定の機能が必要な場合は、カスタム開発の相談 が有効です。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・CRMや会員DBとの連携</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・権限管理やアクセス制御</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・ブランド独自のUI／UX設計</span></p>
<p dir="ltr">相談するだけでも、自社に最適な導入方針が整理できます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">ケーススタディ（サンプル）</h2>
<p dir="ltr">ある企業は、最初にだれでもショールームでSaaS展示を試し、<span style="font-weight: 300;">ブランド表現やCRM連携が必要と判明。</span></p>
<p dir="ltr">ギャラリスト3Dでギャラリー形式に展開し、さらに必要部分だけカスタム開発で補完。</p>
<p dir="ltr">結果、効率的かつブランド感のあるオンライン展示が実現しました。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">まとめ：SaaS・ギャラリスト3D・カスタムの上手な使い分け</h2>
<p><span style="font-weight: 300;">・試すならSaaS（だれでもショールーム）</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・ギャラリー形式で見せるならギャラリスト3D</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・特定機能やシステム連携が必要ならカスタム開発</span></p>
<p dir="ltr">段階的に導入することで、無駄なコストを抑えつつ理想のオンライン展示を作れます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">相談や体験の導線</h2>
<p dir="ltr">もし、</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・「SaaSで試したけどもう少し作り込みたい」</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・「ギャラリスト3Dでどのくらいギャラリー感を出せるか知りたい」</span></p>
<p dir="ltr">という場合は、まずはお気軽にご相談ください。</p>
<p><span style="font-weight: 300;"><a title="だれでもショールーム" href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank">だれでもショールーム</a>で試す</span></p>
<p><span style="font-weight: 300;"><a title="ギャラリスト3D" href="https://gallerist3d.com/" target="_blank">ギャラリスト3D</a>を体験する</span></p>
<p><a title="開発のご相談はこちら" href="/contact/" target="_blank"><span style="font-weight: 300;">カスタム開発の相談はこちら</span></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/virtual-exhibition-saas-vs-gallerist3d-use-case/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>バーチャルショールーム、SaaSだけじゃ物足りない？カスタム開発で自社仕様にする話</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/virtual-showroom-saas-is-not-enough/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/virtual-showroom-saas-is-not-enough/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 20:23:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[作れるコンサル]]></category>
		<category><![CDATA[運用型ウェブ開発]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめに こんにちは、私たちは「だれでもショールーム」というSaaS型のバーチャ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/virtual-showroom-saas-is-not-enough/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-13086" title="image-7" src="/wp/wp-content/uploads/2025/12/image-7.jpg" alt="" width="720" height="360" /></p>
<h2 dir="ltr">はじめに</h2>
<p dir="ltr">こんにちは、私たちは「<a title="だれでもショールーム" href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank">だれでもショールーム</a>」というSaaS型のバーチャルショールームを運営しています。</p>
<p dir="ltr">でも今日は、ちょっと裏話というか… 「SaaSだけじゃ足りない場合ってあるんだよね」というテーマで書きます。</p>
<p dir="ltr">実は、このSaaSを運営する目的のひとつがカスタム開発の相談につなげることなんです。</p>
<p dir="ltr">でも売り込みっぽく書くと読んでもらえないので、なるべく読み物として整理します。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">SaaSで十分なケース</h2>
<p dir="ltr">まず大前提として、多くの企業はSaaSだけで十分です。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・展示会のオンライン補完</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・商品やサービスの紹介</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・営業資料の代替</span></p>
<p dir="ltr">これなら、短期間で立ち上げられて、更新も簡単。</p>
<p dir="ltr">試しに作ってみて効果があるか確認できるのが、SaaSの最大の魅力です。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">「ちょっと足りない…」と感じる瞬間</h2>
<p dir="ltr">でも、運用しているうちにこんな感覚が出てきます。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・「もっとブランド感を出したい」</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・「導線を自社に最適化したい」</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・「既存システムと連携したい」</span></p>
<p dir="ltr">この瞬間が、カスタム開発を検討するタイミングです。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">カスタム開発のメリット</h2>
<p dir="ltr">ここで少し具体的に。カスタム開発を選ぶと、何ができるか整理します。</p>
<h4 dir="ltr">1. ブランド体験を最大化</h4>
<p dir="ltr">画面デザインや操作性を完全に自社仕様にできるので、他社との差別化が可能です。</p>
<h4 dir="ltr">2. システム連携も自由自在</h4>
<p dir="ltr">CRMや会員DB、外部ツールと連携して、データ活用の幅が広がります。</p>
<h4 dir="ltr">3. 大規模・特殊運用にも対応</h4>
<p dir="ltr">アクセス集中時の負荷対応や、権限管理など細かい要望も実現できます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">まずは整理してから相談</h2>
<p dir="ltr">カスタム開発って聞くと「大変そう」と思うかもしれませんが、</p>
<p dir="ltr">ポイントはいきなり全部作らないことです。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">1.SaaSでプロトタイプを作る</span><br />
<span style="font-weight: 300;">2.足りない部分を整理</span><br />
<span style="font-weight: 300;">3.その部分だけカスタムする</span></p>
<p dir="ltr">これならコストもリスクも最小限です。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">相談するだけでもOK</h2>
<p dir="ltr">私たちの経験上、相談＝契約ではありません。</p>
<p><span style="font-weight: 300;">・SaaSで十分なら、そのまま運用</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・必要に応じてカスタム開発</span></p>
<p dir="ltr">こうやって整理すると、迷っている方も気軽に相談できます。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p><span style="font-weight: 300;"> </span></p>
<h2 dir="ltr">まとめ</h2>
<p><span style="font-weight: 300;">・SaaSは手軽で試しやすい</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・足りない部分はカスタム開発で補う</span><br />
<span style="font-weight: 300;">・相談するだけでも整理できる</span></p>
<p dir="ltr">バーチャルショールームの成功は、段階的に考えることがポイントです。</p>
<p dir="ltr">
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 dir="ltr">まずはお気軽に相談してみてください</h2>
<p dir="ltr">もし「SaaSで試してみたけど、もう少し自社仕様にしたい」</p>
<p dir="ltr">という場合は、気軽に相談してください。</p>
<p dir="ltr">お問い合わせは<a title="お問い合わせ" href="/contact/" target="_blank">こちら</a>から。</p>
<p dir="ltr">
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ギャラリスト3Dが株式会社日立ソリューションズ・クリエイト様の「社内アート交流活動」に導入されました。</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/hs/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/hs/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 02:06:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[AgWORKSについて]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=12778</guid>
		<description><![CDATA[ギャラリスト3Dのコアシステム「G3Dエンジン」で開発したバーチャルギャラリーを &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/hs/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-12788" title="hsc-2" src="/wp/wp-content/uploads/2025/02/hsc-2.jpg" alt="" width="720" height="360" /><br />
ギャラリスト3Dのコアシステム「G3Dエンジン」で開発したバーチャルギャラリーを、株式会社日立ソリューションズ・クリエイト様の「社内アート交流活動」に導入頂きました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p><strong>株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト</strong><br />
<a href="https://www.hitachi-solutions-create.co.jp" rel="noreferrer noopener" target="_blank">https://www.hitachi-solutions-create.co.jp</a></p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:heading --></p>
<h2>「アートで社内交流する」</h2>
<p><!-- /wp:heading --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>社員同士、仲間同士で作品を発表し合える、閲覧する、そしてそれをコミュニケーションのきっかけ、深めるきっかけにする<strong>「社内アート交流活動」</strong>。<br />
バーチャルギャラリー空間がその様なコミュニケーションのツールになり得るのだなと、開発の意義を改めて実感いたしました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>通常の業務とは別に、「作品を発表し合う」そんな行為を持ってコミニュケーションを図ろうとする企画。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>社内でのご利用となるため、どのような展示をされているかが見えないのは残念ですが、<strong>「アートで社内交流する」</strong>と言う素晴らしい企画にギャラリスト3Dをご利用いただけた事、大変嬉しく思っています。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:heading --></p>
<h2>社内利用に限定したクローズド仕様</h2>
<p><!-- /wp:heading --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>ユーザーアカウント発行やギャラリー設定など、独自に発行、無制限に管理できるシステムとなっており、また、株式会社日立ソリューションズ・クリエイト様のご要望に合わせてUIもカスタマイズ。<strong>「社内アート交流活動」</strong>をスムーズに行なっていただけるバーチャルギャラリーシステムになっています。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>「G3Dエンジン」の作品を自由にアップできる機能、3D空間で作品を閲覧できる機能はそのままに、日立ソリューションズ・クリエイト様の社内利用に限定した、クローズドな環境で使用できるシステムにカスタマイズいたしました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --> <!-- wp:paragraph --></p>
<p>また、今回のカスタマイズでは、非常に貴重なご意見・ご要望もいただけました。<br />
このフィードバックを元に、更にユーザー目線、利用者目線で「使いやすい」システムを目指して開発を進めてまいります。</p>
<p>ー</p>
<h2 data-path-to-node="8,0"><strong data-path-to-node="8,0" data-index-in-node="0">この事例のように、G3Dエンジンを活用した独自仕様の開発・カスタマイズを承っております。</strong></h2>
<p data-path-to-node="8,1">「社内限定で利用したい」「独自のUIを構築したい」「既存のシステムと連携させたい」など、ビジネスニーズに合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。</p>
<p data-path-to-node="8,2">ゼロから開発するよりも圧倒的にスピーディで、コストパフォーマンスに優れた3D空間構築をご提案します。</p>
<p data-path-to-node="8,3">[➡ <a href="/service/web3d_gallery/">WEB3Dギャラリー受託開発の詳細・プラン比較はこちら</a>]</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IT導入支援事業者採択のお知らせ。「だれでもショールーム」は最大½の費用が補助されます。</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/it-shien-ds/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/it-shien-ds/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 05:20:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[AgWORKSについて]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=12026</guid>
		<description><![CDATA[有限会社エージーワークス開発の「だれでもショールーム」がIT導入支援事業者として &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/it-shien-ds/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/10/it-shien1.jpg" alt="" title="it-shien" width="720" height="360" class="alignnone size-full wp-image-12031" />有限会社エージーワークス開発の「だれでもショールーム」がIT導入支援事業者として採択されました。</p>
<p>最大½の費用が補助されます。</p>
<p><strong>IT導入支援事業者・ITツール検索</strong><br />
<a href="https://it-shien.smrj.go.jp/search/" target="_blank">https://it-shien.smrj.go.jp/search/</a><br />
ツール名「だれでもショールーム」にて検索ください。</p>
<p>ウェブに簡単に3Dバーチャルショールームが導入できる「<a href="https://daredemo-sr.com/" target="_blank">だれでもショールーム</a>」。</p>
<p>プログラム開発は一切不要、ウェブから使える専用ダッシュボードから画像、動画、3Dデータをアップロードして、必要な情報を入力するだけで、3Dバーチャルショールームが作れます。<br />
IT導入支援補助金は「だれでもショールーム」のラージプランにて申請いただけます。</p>
<p>速く、簡単に、3Dバーチャルショールームを作りたい方、この機会に是非ご検討ください。</p>
<p><strong>申請について詳しくはIT導入支援「補助対象について」</strong><br />
<a href="https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/" target="_blank">https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/</a><br />
こちらをご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/it-shien-ds/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>IT導入支援事業者採択のお知らせ。「だれでもシミュレータ」が最大½の費用が補助されます。</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/it-shien/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/it-shien/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Oct 2023 04:33:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[AgWORKSについて]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=12015</guid>
		<description><![CDATA[有限会社エージーワークス開発の「だれでもシミュレータ」がIT導入支援事業者として &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/it-shien/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/10/it-shien.jpg" alt="" title="it-shien" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-12018" />有限会社エージーワークス開発の「だれでもシミュレータ」がIT導入支援事業者として採択されました。</p>
<p>最大½の費用が補助されます。</p>
<p><strong>IT導入支援事業者・ITツール検索</strong><br />
<a href="https://it-shien.smrj.go.jp/search/" target="_blank">https://it-shien.smrj.go.jp/search/</a><br />
ツール名「だれでもシミュレータ」にて検索ください。</p>
<p>ウェブに簡単に3D見積シミュレータや3Dコンフィギュレータが導入できる「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」。</p>
<p>プログラム開発は一切不要、ウェブから使える専用ダッシュボードからobj形式の3Dデータをアップロードして、必要な情報を入力するだけで、3D見積シミュレータ・3Dコンフィギュレータが作れます。<br />
すでに3DCGソフトの「blender」「3dsMAX」、3DCADソフトの「sketch up」「Rhinoceros」などお使いならすぐに導入可能です。</p>
<p>今回採択されたのは「だれでもシミュレータ」のラージプラン。</p>
<p>速く、大量に、Web用に3Dを作りたい方、ぜひご相談ください。</p>
<p><strong>申請について詳しくはIT導入支援「補助対象について」</strong><br />
<a href="https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/" target="_blank">https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/</a><br />
こちらをご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/it-shien/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ギャラリスト3D、2周年記念特別プライスのお知らせ</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/g3d-2nd-anniversary/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/g3d-2nd-anniversary/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Apr 2023 00:12:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[VRネタ]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=11189</guid>
		<description><![CDATA[弊社運営のバーチャルギャラリーサービス「ギャラリスト3D」が、 おかげさまでこの &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/g3d-2nd-anniversary/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/04/2nd_anv_01.jpg" alt="" title="2nd_anv_01" width="720" height="360" class="alignnone size-full wp-image-11199" />弊社運営のバーチャルギャラリーサービス「<a href="https://gallerist3d.com" title="バーチャルギャラリーサービス：ギャラリスト3D" target="_blank">ギャラリスト3D</a>」が、<br />
おかげさまでこの春、リリース2周年を迎えました。<br />
これを機に、さらに多くの方に使っていただきたく、特別プライスにて提供開始いたします。</p>
<p>SOLOプラン¥5,,500→<strong>¥1,989</strong><br />
MULTIプラン¥3,300→<strong>¥980</strong></p>
<p><strong>新規でのご利用</strong><br />
各ダッシュボード<br />
SOLOプラン：<a href="https://sv72.gallerist3d.net" title="ギャラリスト3D：SOLOプラン登録・お申し込み" target="_blank">https://sv72.gallerist3d.net</a><br />
MULTIプラン：<a href="https://sv60.gallerist3d.net" title="ギャラリスト3D：MULTIプラン登録・お申し込み" target="_blank">https://sv60.gallerist3d.net</a><br />
上記にて登録・ログインし、お申込みください。</p>
<p><strong>現在ご利用の方</strong><br />
現在ご利用頂いている方も一度キャンセル→同アカウントで再度お申し込み頂けばデータを引き継いだまま特別料金にてご利用いただけます。<br />
※キャンセルは、キャンセル操作後→有効期間が終了するまでキャンセルされません。有効期間終了後に再お申し込みください。</p>
<p><strong>以前ご利用いただいた方</strong><br />
以前ご利用いただいた方は以前のデータそのままに、特別プライスで再開いただけます。</p>
<p><strong>提供期間</strong><br />
この特別プライス提供は、お申し込みが想定数に達し次第終了いたします。<br />
現在ご検討中の方はお早めにお申し込みください。</p>
<p><strong>ご利用期間</strong><br />
この特別プライスでのご案内終了時期は未定ですが、お申し込みいただけばキャンセルされるまで特別プライスでご利用いただけます。</p>
<p><strong>料金プラン</strong><br />
各プランについての詳細、料金について詳しくは<a href="https://gallerist3d.com/pricelist.html" title="ギャラリスト3D：料金プラン" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。<br />
<a href="https://gallerist3d.com/pricelist.html" title="ギャラリスト3D：料金プラン" target="_blank">https://gallerist3d.com/pricelist.html</a></p>
<p>バーチャルギャラリーサービス「<a href="https://gallerist3d.com/" title="バーチャルギャラリーサービス　ギャラリスト3D" target="_blank">ギャラリスト3D</a>」を今後ともどうぞよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/g3d-2nd-anniversary/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>開発費は数万円から。コストを抑えて作る商品ARシミュレータ</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/web-ar-buil/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/web-ar-buil/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 00:14:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[3DCG]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=11154</guid>
		<description><![CDATA[例えば営業・商談時、その商品を写真でしか見せられず、詳細やバリエーション、商品の &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/web-ar-buil/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/03/web-ar-cost1-2.jpg" alt="" title="web-ar-cost" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-11169" /></p>
<p>例えば営業・商談時、その商品を写真でしか見せられず、詳細やバリエーション、商品の設置イメージなどうまく伝えられなくて、残念な気持ちになったことはありませんか？</p>
<p><strong>「写真だけじゃちょっとわからないな」</p>
<p>「この商品、3Dで見れないの？」</p>
<p>「他社の商品はARで見れたのに」<br />
</strong><br />
そんなお客様からのご意見、いただく事はないでしょうか。</p>
<p>AIやWeb3、メタバースという新しい技術が話題になってきている昨今。<br />
それらをビジネスに取り込むにはまだ時間がかかるとしても、商品を「3Dで見せる」「ARで見せる」は当たり前。そんな時代になって来ているのではないでしょうか？</p>
<p>ですが、</p>
<p><strong>「ARにする意味あるのか？」</p>
<p>「コストをかけても回収出来るのか？」</strong></p>
<p>と、興味はあるけど手が出せずにいる、その様な方も多いと思います。</p>
<p>しかし、今なら「3Dデータ」さえお持ちなら（お持ちでなくても）、低コストで簡単にARが作れる。<br />
3Dシミュレータ構築システム「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータ構築システム「だれでもシミュレータ」" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」を使えば、低コスト&#038;短納期でARシミュレータが作れる。そのご案内です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>【制作ステップ】</strong></p>
<p><strong>ステップ①3Dデータの準備</strong><br />
まずは商品の3Dデータをご用意・共有いただきます。<br />
※3Dデータがなくても、低コストで制作可能です。ご相談ください。</p>
<p><strong>ステップ②シミュレータ構築</strong><br />
共有いただいた3Dデータを最適化・変換し、「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータ構築システム「だれでもシミュレータ」" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」の管理画面から登録・シミュレータを構築。最短、1営業日で対応できるケースもあります。<br />
※もちろんご自身で変換・アップ作業を行なっていただいても良いです</p>
<p><strong>ステップ③シミュレータご確認</strong><br />
構築したシミュレーションはそのままご利用可能。<br />
ウェブに導入したり、営業・販促ツールとしてご試用いただけます。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>【制作コスト】</strong></p>
<p><strong>・3Dデータ最適化</strong><br />
3Dデータがあれば変換コストも非常に抑えた額で提示できます。</p>
<p><strong>・システム登録作業</strong><br />
登録作業自体も非常に簡単なので、内容によっては無償で対応も可能です。</p>
<p><strong>・システム利用料</strong><br />
月額¥9,980、1ヶ月単位でご利用いただけます。</p>
<p>つまり概算で数万円レベルでARシミュレータを開発でき、以降は月額¥9,980のコストのみでご利用いただけます。<br />
<a href="https://daredemo-3dsim.com/plan/" title="だれでもシミュレータ料金プラン" target="_blank">だれでもシミュレータ料金プラン</a>は<a href="https://daredemo-3dsim.com/plan/" title="だれでもシミュレータ料金プラン" target="_blank">こちら</a></p>
<p>ー</p>
<p><strong>【これまでの開発との違い】</strong><br />
これまで、3Dシミュレータ・ARシミュレータ開発時には3Dデータの準備以外にも</p>
<p><strong>・操作画面デザイン・開発費<br />
・データ設計費<br />
・機能開発費</strong></p>
<p>等が必要で、更新時も</p>
<p><strong>・都度見積り<br />
・外注費</strong></p>
<p>という作業が発生していました。</p>
<p>それを、<br />
<strong>「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータ構築システム「だれでもシミュレータ」" target="_blank">3Dデータをアップするだけのシステム</a>」</strong><br />
を開発したことにより<br />
<strong>「コストをかけずに、抑えた価格で提供する」</strong><br />
ことが可能になりました。</p>
<p>このシステム「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータ構築システム「だれでもシミュレータ」" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」で開発するARシミュレータは、コスト、開発期間、クオリティと、全ての面で喜んでいただける自信があります。</p>
<p>この機会に3Dシミュレータ、ARシミュレータがどれだけ販促に役立つかお試しいただき、今後の営業・商談に是非ご活用ください。</p>
<p>詳しくは<a href="https://form-3dsim.ag-works.biz/" title="3Dシミュレータお問い合わせ" target="_blank">こちら</a>からお問い合わせください。<br />
<a href="https://form-3dsim.ag-works.biz/" title="3Dシミュレータについてのお問い合わせ" target="_blank">シミュレータ構築用お問い合わせ</a></p>
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		<title>WebXRとは？Webで体験できるXRコンテンツを作ろう</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/whats-web-xr/</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 01:57:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[TECH]]></category>
		<category><![CDATA[VRネタ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
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		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[Webで体験するXR、WebXRをそろそろ導入しませんか？というお話です。 ー  &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/whats-web-xr/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/03/webxr_011.jpg" alt="WebXR導入" title="WebXR" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-11121" />Webで体験するXR、WebXRをそろそろ導入しませんか？というお話です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>そもそもXRとは？</strong><br />
XRとは、ARやVRなど、現実世界と仮想世界を融合することで、現実にはないものを知覚できる技術の総称です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>WebXRとは？</strong><br />
そのXRをWebで体験すること。<br />
スマートフォンやタブレットに搭載された、「向きや傾きを取得する機能」「空間を把握する機能」をWebブラウザで利用してXR体験を提供します。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>どうやって作る？</strong><br />
Webで3Dを表示する機能「WebGL」で使える様に3Dモデルデータを準備。<br />
操作出来る様にjavascript（以下js）とWebGLライブラリthree.jsなどを使用して開発します。<br />
開発にはjavascriptの開発スキルや、WebGLに最適化されたモデリング技術、インポートやエクスポートするためのWebGLの知識が必要です。</p>
<p>ー</p>
<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/03/webxr_02.jpg" alt="WebXR" title="WebXR" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-11123" /></p>
<p><strong>どうやって使う？</strong><br />
スマートフォンやタブレットからWebブラウザを介して使用します。Webなので特別な機器やアプリなしで使用できるのが最大の特徴です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>いつ使う？どこで使う？</strong><br />
Webサイトのコンテンツとして使用したり、商談ツールとして使用したり、イベントに使用したりと、Webだから、いつでもどこでも使えます。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>誰が使う？</strong><br />
特別な誰か、でなく、これまでのWeb閲覧ユーザー（PC、スマホ、タブレットユーザー）がそのまま、ひとつの「リッチコンテンツ」として使用します。<br />
通常のWeb同様、広く一般の方にご利用いただけます。<br />
もちろん、会員制や有料コンテンツ化も可能です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>メリットは？</strong><br />
最大のメリットはWebで提供できる事。<br />
<strong>「特別なデバイスなし、Webで提供出来るから、広く一般の方にご利用いただける」<br />
「通常のWebサイトの延長線上で運営できる」<br />
「ユニークでリッチな体験を提供できる」<br />
</strong>と言う点です。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>今後の可能性は？</strong><br />
モバイル通信速度が劇的に向上した5G規格の登場の様な通信規格の更なる改善、デバイス処理能力の向上、AIなど新しい技術の登場などで、更にリッチでユニークな体験が提供出来る様になる事が予想されます。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>なぜ今WebXRをオススメするのか</strong><br />
前述の通り、ユニークでメリットの多いWebXRですが、これまでは膨大な期間をかけて仕様策定からフィジビリティの確認、開発、検証を行う必要がありました。<br />
エージーワークスではこのWebXRコンテンツを、そう言った長い開発期間をかけずに作れるシステムを、開発・サービスイン致しました。</p>
<p><a href="https://daredemo-sr.com/" title="バーチャルショールームがカンタンに作れるサービス「だれでもショールーム」" target="_blank"><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/03/webxr_03.jpg" alt="バーチャルショールームがカンタンに作れるサービス「だれでもショールーム」" title="バーチャルショールームがカンタンに作れるサービス「だれでもショールーム」" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-11125" /></a></p>
<p><strong>バーチャルショールームがカンタンに作れるサービス<br />
「<a href="https://daredemo-sr.com/" title="バーチャルショールームがカンタンに作れるサービス「だれでもショールーム」" target="_blank">だれでもショールーム</a>」</strong></p>
<p><a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータが3Dデータ登録で作れるサービス「だれでもシミュレータ」" target="_blank"><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/03/webxr_04.jpg" alt="3Dシミュレータが3Dデータ登録で作れるシステム「だれでもシミュレータ」" title="3Dシミュレータが3Dデータ登録で作れるシステム「だれでもシミュレータ」" width="640" height="320" class="alignnone size-full wp-image-11126" /></a></p>
<p><strong>3Dシミュレータが3Dデータ登録で作れるサービス<br />
「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="3Dシミュレータが3Dデータ登録で作れるサービス「だれでもシミュレータ」" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」</strong></p>
<p>上記サービスを活用すれば、「今なら簡単に提供できる」と言う理由からWebXR開発をオススメしています。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>作るべきタイミングは？</strong><br />
どこよりも早く作る事をオススメします。<br />
ユニークなWebXRコンテンツですが、まだ導入している企業の数は多いと言えない状況だと弊社では認識しています。<br />
数が少ない今だからこそ、どこよりも早く着手し、WebでのPRコンテンツとして利用する価値があるのではないかと考えています。</p>
<p>ー</p>
<p>制作についてのご相談など、お気軽にお問い合わせください。<br />
お問い合わせは<a href="/contact/" title="エージーワークスへのお問い合わせ">こちら</a>まで。</p>
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