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	<title>有限会社エージーワークス &#187; WEB3D</title>
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	<description>WebGL実装力で、御社のビジネスを加速させる「作れる」DXコンサルティング。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 28 Aug 2026 02:07:20 +0000</lastBuildDate>
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		<title>WebGL開発の事前検証とは？作ってから「できない」を防ぐフィジビリティチェック</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 03:31:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブDX成功事例]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[作れるコンサル]]></category>
		<category><![CDATA[3D見積シミュレータ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; WebGL開発で起こる「作ってからできない」 「製品を3Dで見せた &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/webgl-feasibility-check/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img class="alignnone size-full wp-image-13746" title="webgl-feasibility-check" src="/wp/wp-content/uploads/2026/02/webgl-feasibility-check.jpg" alt="" width="720" height="360" /></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGL開発で起こる「作ってからできない」</h2>
<p><strong>「製品を3Dで見せたい」</strong><br />
<strong> 「Webブラウザ上で製品を自由に操作できるようにしたい」</strong><br />
<strong> 「WebGLを使って、これまでにない製品LPを作りたい」</strong></p>
<p>WebGLや3Dを使ったWebコンテンツへの期待は高まっています。</p>
<p>一方で、WebGLを使った開発では、通常のWebサイトとは少し違った難しさがあります。<span>たとえば、</span></p>
<p><strong>「デザインとしては成立しているのに、スマートフォンでは重くて動かない」</strong><br />
<strong> 「想定していた質感をブラウザ上で再現できない」</strong><br />
<strong> 「3Dデータを入れてみたら、読み込みに時間がかかりすぎる」</strong><br />
<strong> 「実装を進めてから、技術的に難しいことが分かった」</strong></p>
<p>といった問題です。</p>
<p>こうした問題が公開直前に発覚すると、単純な修正では済みません。<br />
設計を変更したり、3Dデータを作り直したり、表現そのものを見直したりする必要が出てきます。</p>
<p>結果として、スケジュールが延びたり、想定以上の工数が発生したりすることもあります。<span style="font-weight: 300;">WebGL開発において重要なのは、</span></p>
<p><strong>「どう作るか」</strong>だけではありません。<br />
<strong>「そもそも、この仕様は実現できるのか」</strong>を作る前に確認することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGLは「作ってみないと分からない」ことが多い</h2>
<p>WebGLは、ブラウザ上で3Dや高度なインタラクションを実現できる非常に自由度の高い技術です。その一方で、</p>
<ul>
<li>3Dモデルのポリゴン数</li>
<li>テクスチャの容量</li>
<li>シェーダーやマテリアル</li>
<li>アニメーション</li>
<li>ブラウザの性能</li>
<li>PCやスマートフォンの性能</li>
<li>通信環境</li>
<li>操作方法</li>
<li>画面サイズ</li>
</ul>
<p>など、さまざまな要素が組み合わさって最終的な体験が決まります。そのため、</p>
<p>「技術的にはできそう」という段階と、<br />
「実際の製品データを使って、想定している端末で快適に動く」という段階には、大きな違いがあります。<br />
特に難しいのは、本格的に作り込んでから問題が発覚するケースです。</p>
<p>完成に近づいてから、</p>
<p><strong>「この表現は重すぎる」</strong><br />
<strong> 「この3Dデータではスマートフォン対応が難しい」</strong><br />
<strong> 「この操作方法では使いにくい」</strong></p>
<p>と分かっても、簡単には戻れません。<br />
だからこそ、WebGL開発では「作る前」の検証が重要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AgWORKSが考えるフィジビリティチェック</h2>
<p>AgWORKSでは、本制作に入る前に、<br />
<strong>「この仕様は本当に実現できるのか」</strong><br />
を確認することを重要な工程として考えています。</p>
<p>これを私たちは、フィジビリティチェック（事前検証）と呼んでいます。</p>
<p>フィジビリティチェックは、単なる「試作品を作ってみる」作業ではありません。<br />
実際の案件で使用する3Dデータや想定する端末、操作方法などを踏まえて、</p>
<ul>
<li>技術的に成立するか</li>
<li>想定している表現を実現できるか</li>
<li>ユーザーがストレスなく操作できるか</li>
<li>本制作に進んでも問題がないか</li>
</ul>
<p>を確認するための工程です。つまり、<strong>「作ってから問題を見つける」</strong><span style="font-weight: 300;">のではなく、</span><strong>「作る前に問題を見つける」</strong><span style="font-weight: 300;">ためのプロセスです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>本制作の前に確認する4つのポイント</h2>
<p>AgWORKSでは、WebGL案件の内容に応じて、さまざまな項目を事前に検証します。</p>
<p><strong>1．パフォーマンスは成立するか</strong></p>
<p>まず確認するのが、実際にどの程度の負荷になるのかという点です。<br />
3Dモデルのポリゴン数やテクスチャ容量、描画処理などによって、WebGLの動作負荷は大きく変わります。<br />
特に重要なのがスマートフォンです。<br />
高性能なPCでは問題なく動いていても、スマートフォンでは読み込みが遅かったり、フレームレートが低下したりすることがあります。</p>
<p>そのため、</p>
<ul>
<li>想定端末での動作</li>
<li>読み込み時間</li>
<li>ポリゴン数</li>
<li>テクスチャ容量</li>
<li>メモリ使用量</li>
<li>FPS</li>
<li>画面サイズによる負荷</li>
</ul>
<p>などを確認します。</p>
<p><strong>「動くかどうか」</strong>だけではなく、<strong>「想定しているユーザー環境で、実用的に動くか」</strong>を見ることが重要です。</p>
<p><strong>2．3Dデータ・ビジュアル表現は成立するか</strong></p>
<p>製造業やプロダクト系のWebGLでは、3Dデータそのものも重要な検証対象になります。<br />
CADなどで使用されている3Dデータを、そのままWebブラウザで使用できるとは限りません。<br />
データ量を減らす必要があったり、マテリアルやテクスチャを調整する必要があったりします。</p>
<p>また、</p>
<p><strong>「製品らしい質感を維持したい」</strong><br />
<strong> 「金属の質感を表現したい」</strong><br />
<strong> 「細かい形状まで見せたい」</strong></p>
<p>といった要望があっても、すべてをそのままブラウザ上で再現できるとは限りません。そのため、</p>
<p><strong>「どこまで再現するのか」</strong><br />
<strong> 「何を残し、何を最適化するのか」</strong></p>
<p>を事前に確認します。</p>
<p><strong>3．操作性・UI/UXは成立するか</strong></p>
<p>WebGLでは、3Dモデルが表示できれば完成というわけではありません。ユーザーが、</p>
<p><strong>「どう操作するのか」</strong><br />
<strong> 「どこを触ればいいのか」</strong><br />
<strong> 「何が変わったのか」</strong></p>
<p>を直感的に理解できることも重要です。たとえば、</p>
<ul>
<li>回転</li>
<li>拡大・縮小</li>
<li>視点切り替え</li>
<li>パーツ変更</li>
<li>色変更</li>
<li>アニメーション</li>
<li>情報表示</li>
</ul>
<p>など、複数の操作を組み合わせる場合があります。<br />
PCではマウス操作、スマートフォンではタッチ操作になるため、同じ仕様でも操作感が変わります。<br />
そのため、実際に操作できる簡易プロトタイプを作り、<br />
<strong>「技術的にできるか」</strong>だけでなく<strong>「ユーザーにとって使いやすいか」</strong>まで確認します。</p>
<p><strong>4．データ構造・運用方法は成立するか</strong></p>
<p>WebGLコンテンツは、公開して終わりではありません。実際の運用では、</p>
<p><strong>「製品を追加したい」</strong><br />
<strong> 「画像を差し替えたい」</strong><br />
<strong> 「3Dデータを更新したい」</strong><br />
<strong> 「商品の情報を変更したい」</strong></p>
<p>といったことが発生します。そのため、最初の開発段階から、</p>
<ul>
<li>3Dデータをどのように管理するか</li>
<li>画像やテキストをどこで管理するか</li>
<li>CMSやデータベースとどう連携するか</li>
<li>後から製品を追加できるか</li>
<li>更新作業を誰が行うのか</li>
</ul>
<p>といった点も考えておく必要があります。<br />
ここを後回しにすると、公開後の更新や機能追加で大きな改修が必要になることがあります。</p>
<p><strong>「今動けばいい」</strong>ではなく、<strong>「公開後も運用できるか」</strong>まで考えて設計する。</p>
<p>これも事前検証の重要な役割です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AgWORKSには「作る前に確かめる」ための環境があります</h2>
<p>フィジビリティチェックを行うには、単に知識があるだけでは十分ではありません。<br />
実際に試し、動かし、問題を確認できる環境が必要です。</p>
<p>AgWORKSでは、WebGLや3D開発を実際に行ってきた経験をもとに、開発前の検証環境を用意しています。たとえば、3Dデータを実際にWebGL上で表示し、</p>
<ul>
<li>ポリゴン数</li>
<li>データ容量</li>
<li>読み込み時間</li>
<li>メモリ使用量</li>
<li>FPS</li>
</ul>
<p>などを確認しながら、実現可能性を判断します。</p>
<p>また、PCだけではなく、スマートフォンなど実際の利用環境を想定して検証します。重要なのは、</p>
<p><strong>「WebGLについて説明できる」</strong>ことではなく、<strong>「実際に動かして判断できる」</strong>こと。</p>
<p>AgWORKSでは、企画や仕様の段階から技術的な検証を行い、<span><strong>「できること」</strong>と<strong>「難しいこと」</strong>を早い段階で明確にする</span><span>ことを大切にしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>なぜ「作る前」に検証するのか</h2>
<p>WebGL案件で避けたいのは、公開直前になって問題が発覚することです。<br />
本制作に入ってから問題が発覚すると、</p>
<ul>
<li>設計を変更する</li>
<li>3Dデータを作り直す</li>
<li>表現を変更する</li>
<li>UIを変更する</li>
<li>対応端末を見直す</li>
<li>スケジュールを組み直す</li>
</ul>
<p>といった対応が必要になります。つまり、<span>問題そのものよりも、「問題を発見するタイミング」が重要なのです。<br />
</span><span>同じ問題でも、企画段階で分かれば、まだ選択肢があります。</span></p>
<p><strong>「この表現を少し変える」</strong><br />
<strong> 「この機能は別の方法で実現する」</strong><br />
<strong> 「スマートフォンではこの仕様にする」</strong><br />
<strong> 「3Dデータをこの条件に合わせて最適化する」</strong></p>
<p>といった判断ができます。</p>
<p>一方、本制作が進んでから同じ問題が分かると、変更の影響範囲が大きくなります。だからこそAgWORKSでは、</p>
<p><strong>「作れるかどうか分からないまま作り始めない」</strong></p>
<p>ことを大切にしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>事例：実際のWebGL開発では、どのように実現しているのか</h2>
<p>AgWORKSでは、これまでさまざまなWebGL・3Dコンテンツを開発してきました。<br />
単純に3Dモデルを表示するだけではなく、</p>
<ul>
<li>製品をブラウザ上で操作する3Dコンテンツ</li>
<li>製品の組み合わせを確認するシミュレーター</li>
<li>3Dモデルを使ったインタラクティブなWebサイト</li>
<li>バーチャル空間</li>
<li>製品やサービスを体験できるWebコンテンツ</li>
</ul>
<p>など、目的に応じてさまざまな実装を行っています。<br />
実際の事例については、こちらからご覧いただけます。</p>
<p><strong>【WebGL・3D開発の事例を見る】</strong></p>
<ul>
<li><a title="WebGL開発事例" href="/tag/webgl/">WebGL開発事例</a></li>
</ul>
<p>特に、製品を組み合わせながら確認するようなシミュレーター開発では、<span>3D表示だけでなく、データ・UI・ルール・システムまで含めた設計</span><span>が必要になります。</span></p>
<p>こうした開発では、最初に技術的な成立条件を整理することが、その後の開発をスムーズに進めるうえで重要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「できる・できない」を早く知ることが、プロジェクトを守る</h2>
<p>WebGL開発では、最初からすべての仕様を完璧に決める必要はありません。</p>
<p>むしろ、「まだ分からないことを、作る前に確認する」ことが重要です。</p>
<p>どこまでリアルな3D表現が必要なのか。<br />
どの端末まで対応するのか。<br />
どの程度の操作性が必要なのか。<br />
3Dデータはそのまま使えるのか。<br />
どこをシステム化する必要があるのか。</p>
<p>こうした不確定要素を一つずつ確認していくことで、プロジェクトのリスクを減らすことができます。</p>
<p>WebGLは自由度が高いからこそ、「何でもできる」と考えるのではなく、「どうすれば成立するか」を考えることが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGL開発を検討している方へ</h2>
<p><strong>「こんなWebGL表現は実現できるのか？」</strong><br />
<strong> 「この3Dデータをブラウザで使えるのか？」</strong><br />
<strong> 「スマートフォンでも動かしたい」</strong><br />
<strong> 「製品シミュレーターを作りたい」</strong><br />
<strong> 「まだ仕様が固まっていないが、技術的に可能なのか確認したい」</strong></p>
<p>このような段階でもご相談いただけます。<br />
AgWORKSでは、本制作に入る前の技術検証やプロトタイプ制作にも対応しています。</p>
<p>作ってから問題を見つけるのではなく、作る前に確かめる。</p>
<p>WebGL・3Dを使った企画をご検討でしたら、まずは実現可能性についてご相談ください。</p>
<ul>
<li><a title="お問い合わせはこちらから。" href="/contact/">お問い合わせはこちらから。</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WebGLで事故らないための資料も公開しています</h2>
<p>WebGL案件を進める際に、</p>
<p><strong>「何を確認すればいいのか分からない」</strong><br />
<strong> 「企画段階で技術的なリスクを整理したい」</strong></p>
<p>という方に向けて、AgWORKSの実務で考えているフィジビリティチェックの考え方を資料にまとめています。</p>
<p><strong>『WebGLで事故らない、作る前のフィジビリティチェック</strong><br />
<strong>― WebGL製品LP制作における事前検証の考え方 ―』</strong></p>
<p>この資料では、</p>
<ul>
<li>WebGL案件で起こりやすい「事故」</li>
<li>作る前に確認しておきたい項目</li>
<li>パフォーマンスを判断するポイント</li>
<li>3Dデータを確認するポイント</li>
<li>できること・できないことを判断する考え方</li>
<li>プロジェクトを安全に進めるための事前検証</li>
</ul>
<p>などを、実務視点で整理しています。</p>
<p>WebGL案件をこれから企画・検討する方は、ぜひご覧ください。</p>
<ul>
<li><a title="資料を無料でダウンロードする" href="/avoiding-issues-with-webgl-feasibility-check-before-creation.pdf">資料を無料でダウンロードする</a></li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>3Dシミュレータ開発事例：三協フロンテア：簡単シミュレータ</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/sankyo-frontier-kantan/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/sankyo-frontier-kantan/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 03:17:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
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		<category><![CDATA[建築3DCGパース]]></category>
		<category><![CDATA[検討が前に進まない、を解消]]></category>
		<category><![CDATA[説明が伝わらない、を解消]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=13049</guid>
		<description><![CDATA[三協フロンテア株式会社が提供する、およそ3分間で自分に合ったスタイルの空間をシミ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/sankyo-frontier-kantan/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>三協フロンテア株式会社が提供する、およそ3分間で自分に合ったスタイルの空間をシミュレーションできる「簡単シミュレーター」に、デザインシミュレーター構築システム「だれでもシミュレータ」が採用されました。</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-13053" title="simulator_demo-2" src="/wp/wp-content/uploads/2025/12/simulator_demo-2.gif" alt="" width="720" height="360" /></p>
<h2><strong>【簡単シミュレーターとは】</strong></h2>
<p>パネル方式を採用し、様々なオプションの組み合わせが可能な三協フロンテア様のモバイルスペース。</p>
<p>本体の色、壁・窓・ドア、その他オプションを選ぶだけでお客様の理想の空間をカタチにできます。<br />
そのモバイルスペースのパーツの組み合わせを、スマホから簡単にシミュレーションでき、その結果を見積もりに出力したり、AR表示もできるシステムが「簡単シミュレーター」です。</p>
<h2><strong>【簡単につくれる・見れる「だれでもシミュレータ」の機能を採用】</strong></h2>
<p>有限会社エージーワークスは「だれでもシミュレータ」をベースに、モバイルスペースという製品の持つ特長に合わせカスタマイズ開発を行いました。<br />
今回のカスタマイズ開発では、だれでもシミュレータの「ウェブ上で3Dデータの登録および管理ができるシステム」「登録データを自動でAR化」など、基本の機能はそのままに、主にUIのカスタマイズを行うことで、モバイルスペースの製品特長に合わせた3Dシミュレーターを、短納期で開発・リリースいたしました。</p>
<p><strong>3分でできる！簡単シミュレータ</strong><br />
<a title="3分でできる！簡単シミュレータ" href="https://www.sankyofrontier.com/light_simulator/" target="_blank">https://www.sankyofrontier.com/light_simulator/</a></p>
<p>ー</p>
<h2><strong>開発結果：結果として、こんな状態が解消されました</strong></h2>
<p>三協フロンテア様には、もともと莫大な費用をかけて開発された高機能なシミュレータが存在していました。</p>
<p>ただその一方で、</p>
<ul>
<li>操作が複雑で、使いこなせる人が限られる</li>
<li>詳しい営業担当者や、本気で検討している一部の顧客しか使わない</li>
<li>Webからの集客や、初期検討フェーズでは活用しづらい</li>
</ul>
<p>という課題も抱えていました。</p>
<p>今回開発した「簡単シミュレータ」は、既存の高機能シミュレータを置き換えるものではなく、<strong>検討の入口に立つ人のための“間口を広げる仕組み”</strong>として位置づけられています。</p>
<p>その結果、お客様は「難しい前提知識がなくても、自分の条件で大まかなイメージを掴める」ようになり、営業担当者は「説明の前に、理解度を揃える」という役割をWebに任せられるようになりました。</p>
<p>結果として、</p>
<p>・高度すぎて使われなかった既存シミュレータとの役割分担が明確になり<br />
・Webからの流入ユーザーを無理なく検討フェーズに乗せられ<br />
・「詳しい人だけが使うツール」から「誰でも触れる入口」へ</p>
<p>という状態が作られています。</p>
<p>ー</p>
<p><strong>「詳しい人しか使えない仕組み」を、「誰でも触れる入口」に翻訳する。</strong></p>
<p>こうした考え方で進めた事例があります。</p>
<p><strong>こんなところにDIC</strong><br />
<a href="/works/web-design/dic_02/">― 情報が多すぎて、たどり着けなかったケース</a></p>
<p><strong>高畠ワイナリー ワインデータベース開発</strong><br />
<a href="/works/web-design/takahata-winery-wine-database/">― 専門的な情報を、楽しめる体験に翻訳したケース</a></p>
<p>ー</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/works/web-design/sankyo-frontier-kantan/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>BAINCOUTURE</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture-renewal/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture-renewal/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 09:05:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
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		<category><![CDATA[プロモーションサイト]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブウェブデザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=12522</guid>
		<description><![CDATA[ニッコー株式会社様のバスルームブランド「BAINCOUTURE」のウェブサイトを &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture-renewal/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full" title="Insight Books" src="/wp/wp-content/uploads/2024/06/baincouture.jpg" alt="Insight Books" width="640" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full" title="Insight Books" src="/wp/wp-content/uploads/2024/06/baincouture_res_base.png" alt="Insight Books" width="640" height="370" /></p>
<p>ニッコー株式会社様のバスルームブランド「BAINCOUTURE」のウェブサイトをリニューアルいたしました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture-renewal/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「だれでもシミュレータ」がカスタムオーダーツールに採用されました。</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/lambda/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/lambda/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2023 00:29:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[AgWORKSについて]]></category>
		<category><![CDATA[TECH]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[CGイラストレーション]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[WEBアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ブランドサイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=12048</guid>
		<description><![CDATA[「だれでもシミュレータ」が株式会社サザビーリーグ　エーアンドエスカンパニー様のカ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/lambda/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-12071" title="lambda_01" src="/wp/wp-content/uploads/2023/12/lambda_01.jpg" alt="" width="720" height="360" /></p>
<h2>「だれでもシミュレータ」が株式会社サザビーリーグ　エーアンドエスカンパニー様のカスタムオーダーツールに採用。</h2>
<p><span style="font-weight: 300;">株式会社サザビーリーグ　エーアンドエスカンパニー様のジュエリーブランド、「LAMBDA」の3Dカスタムオーダーツールに「<a title="だれでもシミュレータ" href="https://daredemo-3dsim.com/" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」のシステムを採用いただきました。</span></p>
<p><strong><a href="https://l-ambda.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">LAMBDA（ラムダ）</a></strong><br />
<a href="https://l-ambda.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">https://l-ambda.com/</a></p>
<h2>LAMBDA（ラムダ）とは</h2>
<p><em>株式会社サザビーリーグ　エーアンドエスカンパニーが運営するジュエリーブランド。<br />
“PLAY FREEDOM (自由を遊べ。)” というブランドメッセージを掲げ、有限な資源を無限のクリエイティブで追及し、性別や年齢の枠を超えボーダーレスなジュエリーを展開。<br />
カスタマイズバリエーションは数億通りに及び、右に倣うことなく着用する人の個性を最大限に活かし、永く使えるジュエリーを提案。 </em></p>
<h2>「だれでもシミュレータ」をジュエリーのオーダーツール専用にカスタマイズ</h2>
<p>自分だけのジュエリーが作れるLAMBDA、その3Dカスタムオーダーツールに「<a title="だれでもミュレーた" href="https://daredemo-3dsim.com/" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」システムを使用。UIや在庫システムとの連携など、LAMBDA専用の機能をカスタマイズ開発し、専用システムとしてご利用いただいています。</p>
<h2>ジュエリーパーツの3Dパーツ制作・登録</h2>
<p>各パーツのバリエーションを、3D形状データ・マテリアルデータの他、詳細情報などを管理画面から登録して構築。運用に必要な付随データも登録しています。<br />
また、シミュレータに使う3Dパーツは<strong><a href="https://www.ag-works.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">AgWORKS</a></strong> <a href="https://www.ag-works.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">https://www.ag-works.com/</a> で制作。デザインをベースに3Dデータ化いたしました。</p>
<h2>だれでもシミュレータの機能を活用</h2>
<p>だれでもシミュレータの「自由に組み合わせられる3Dカスタマイズ機能」以外にも、標準搭載の機能を最大限活用。</p>
<p><strong>3Dコンフィギュレーション機能</strong><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-12072" title="lambda_02" src="/wp/wp-content/uploads/2023/12/lambda_02.jpg" alt="" width="720" height="460" /><br />
ブレスレット、ネックレスの各パーツを自由に選択できます。<br />
変えたい箇所を選ぶと該当箇所がハイライト。お好きなパーツを選択し、カスタマイズを行います。UIはLAMBDA ORDER TOOL専用のデザインになっています。</p>
<p><strong>シェア機能</strong><br />
気に入った組み合わせは、URLやQRコードで簡単にシェアできます。<br />
例えば組み合わせの候補をいくつか検討し、それをお友達などにURL、QRコードをシェアも可能です。</p>
<p><strong>スマホやタブレットで体験。AR表示</strong></p>

	<!-- Begin Video.js -->
	<video id="example_video_id_1577905808" class="video-js vjs-default-skin" width="640" height="360" controls preload="auto" data-setup="{}">
		<source src="/wp/wp-content/uploads/2023/12/lambda_720.mp4" type='video/mp4' />
		
		
	</video>
	<!-- End Video.js -->

<p>カスタマイズした内容は3Dで見るだけでなく、ARで仮想体験できます。<br />
「この組み合わせだと実際どんな感じだろう？」<br />
「大きさはどんな感じかな？」といった体験を、スマホやタブレットで簡単に行えます。</p>
<p><strong>画像保存機能</strong><br />
考え抜いた組み合わせを、画像で残せる画像保存機能。<br />
組み合わせた画面をそのまま画像として保存できます。<br />
自分のお気に入りを、好きなだけ保存しましょう。</p>
<p>豊富なパーツで無限のバリエーションから自分だけのジュエリーが作れる株式会社サザビーリーグ　エーアンドエスカンパニー様の「LAMBDA（ラムダ）」。<br />
「だれでもシミュレータ」のシステムで是非3Dカスタムオーダーをお楽しみください。</p>
<p><strong><a href="https://l-ambda.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">LAMBDA（ラムダ）</a><br />
<a href="https://l-ambda.com/" rel="noreferrer noopener" target="_blank">https://l-ambda.com/</a></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/lambda/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3Dシミュレータ開発事例：Xis-Frame</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/xis-frame/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/xis-frame/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Oct 2023 06:54:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[スペシャルサイト]]></category>
		<category><![CDATA[3D見積シミュレータ]]></category>
		<category><![CDATA[CGアニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[CGイラストレーション]]></category>
		<category><![CDATA[HTML5]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>
		<category><![CDATA[WEBアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブDX成功事例]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[プロモーションサイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.ag-works.com/?p=11989</guid>
		<description><![CDATA[コマニー株式会社様の製品、「Xis-Frame」の3Dシミュレータを開発いたしま &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/xis-frame/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コマニー株式会社様の製品、「Xis-Frame」の3Dシミュレータを開発いたしました。</p>
<p><img src="https://www.ag-works.com/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_01.jpg" alt="" title="xisframe_01" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-11990" /></p>
<p><a href="https://3d-simulator.com/?uid=comany&#038;n=1&#038;s=067067067067068004011" title="Xis Frame シミュレータ" target="_blank">https://3d-simulator.com/?uid=comany&#038;n=1&#038;s=067067067067068004011</a></p>
<p><strong>Xis-Frameとは</strong><br />
オフィスなどに自由に「空間」を設置できる製品。<br />
基本となるフレーム間に、オプションパーツを自由に組み合わせられ、また、カラーや素材も自由に選べる製品になっています。</p>
<p><strong>3Dパーツ制作し「だれでもシミュレータ」で構築</strong><br />
その組み合わせを自由に行えるシミュレータをAgWORKSで制作しました。<br />
シミュレータに使う3Dパーツを弊社で制作、製品の各部位のカラーやオプションパーツが自由に選べるシミュレータシステムには「<a href="https://daredemo-3dsim.com/" title="だれでもシミュレータ" target="_blank">だれでもシミュレータ</a>」を使用しています。</p>
<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_02.jpg" alt="" title="xisframe_02" width="640" height="511" class="alignnone size-full wp-image-11996" /></p>
<p>自由に組み合わせた結果をそのままAR表示、スマホVRでもご覧いただけます。</p>

	<!-- Begin Video.js -->
	<video id="example_video_id_533876075" class="video-js vjs-default-skin" width="640" height="360" poster="/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_ar.jpg" controls preload="auto" data-setup="{}">
		<source src="/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_ar.mp4" type='video/mp4' />
		
		
	</video>
	<!-- End Video.js -->

<p>スマホVRでも表示できます。</p>

	<!-- Begin Video.js -->
	<video id="example_video_id_1169167847" class="video-js vjs-default-skin" width="640" height="360" poster="/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_vr.jpg" controls preload="auto" data-setup="{}">
		<source src="/wp/wp-content/uploads/2023/09/xisframe_vr.mp4" type='video/mp4' />
		
		
	</video>
	<!-- End Video.js -->

<p>Xis-Frameについてくわしくはこちらから</p>
<p><strong>コミュニケーションプレイス Xis-Frame</strong><br />
<a href="https://www.comany.co.jp/products/lineup/xis-frame/" target="_blank">https://www.comany.co.jp/products/lineup/xis-frame/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/works/web-design/xis-frame/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>簡単に3D見積シミュレータが作れる！そんなサービスをご紹介（追記）</title>
		<link>https://www.ag-works.com/blog/daredemo-3dsim/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/blog/daredemo-3dsim/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 08:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shuzic</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[web-service]]></category>
		<category><![CDATA[web3d]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=10167</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。代表の増本です。 3Dデータがあれば、誰でも「3D見積シミュレータ・ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/blog/daredemo-3dsim/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/simulator_main.jpg" alt="3D見積シミュレータ・コンフィギュレータシステム：だれでもシミュレータ" title="3D見積シミュレータ・コンフィギュレータシステム：だれでもシミュレータ" width="720" height="377" class="alignnone size-full wp-image-10209" /></p>
<p>こんにちは。代表の増本です。</p>
<p>3Dデータがあれば、誰でも「3D見積シミュレータ・コンフィギュレータ」が作れるサービス、<br />
「<a href="https://daredemo-3dsim.com" title="だれでもシミュレータ" target="_blank"><strong>だれでもシミュレータ</strong></a>」のシミュレータデモ版が完成したのでそのご案内です。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><strong>【新規サービスのご案内】</strong><br />
これまで、3Dシミュレータ開発となると、内容や機能によって都度設計から仕様策定、3Dデータ準備など、多大な工数がかかり、実現がなかなか難しいものでした。</p>
<p>それを3Dデータをアップ、金額や概要など設定を入力するだけで3Dシミュレータが作れる、そんなサービスをリリースいたしました。</p>
<p><strong>だれでもシミュレータ</strong><br /><a href="https://daredemo-3dsim.com" title="だれでもシミュレータ" target="_blank">https://daredemo-3dsim.com</a></p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><strong>【シミュレータデモ画面のご案内】</strong><br />
そのサービスリリースに先行して、実際どのようなシミュレータがつくれるのか、この「<a href="https://daredemo-3dsim.com" title="だれでもシミュレータ" target="_blank"><strong>だれでもシミュレータ</strong></a>」システムで生成されるシミュレータをデモ画面として公開いたしました。</p>
<p>確認いただけるのは主に<br />
<strong>・3Dの表示クオリティ<br />
・基本UI<br />
・操作感<br />
・機能<br />
・ARの表示クオリティ</strong><br />
です。</p>
<p>3Dデータを管理画面からアップするだけで3Dで組み合わせ、見積計算ができるのはもちろん、シミュレーション結果を自動でAR/VRに変換。<br />
実際に商品を販売されるメーカー様に喜んでいただけるのでは？と、その様に考えております。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><strong>【実際のデモ画面】</strong></p>
<p><strong>オフィスチェアA</strong><br />
<a href="https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=2&#038;select=007025026027"><img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/simulator_demo_A.jpg" alt="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアA" title="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアA" width="720" height="473" class="size-full wp-image-10175" /></a><br />
シンプルな形状だがカラーバリエーション、組み合わせを豊富に行えます。<br />
<a href="https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=2&#038;select=007025026027" title="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアA" target="_blank">https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=2&#038;select=007025026027</a></p>
<p><strong>オフィスチェアB</strong><br />
<a href="https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=1&#038;select=002001"><img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/simulator_demo_B.jpg" alt="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアB" title="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアB" width="720" height="473" class="size-full wp-image-10174" /></a>Aより複雑な形状になっています。<br />
<a href="https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=1&#038;select=002001" title="だれでも3D見積シミュレータ：デモ画面：オフィスチェアB" target="_blank">https://demo-3dsim.ag-works.biz/?uid=MADTAsmKY9esm0&#038;number=1&#038;select=002001</a></p>
<p>※記載内容は全てダミーとなっております。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><strong>【操作方法】</strong></p>
<p><strong>シミュレータ画面</strong><br />
<img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/demo-simuletor_manual01.jpg" alt="デモ画面操作方法" title="デモ画面操作方法" width="720" height="509" class="alignnone size-full wp-image-10173" /><br />
・360°自由に回転、拡大/縮小<br />
・メニューからカラー、素材などを選択<br />
・メニューから選べるアイテムの詳細表示<br />
・お気に入りのシミュレーション結果を画像保存<br />
・カメラ切り替え<br />
・AR表示<br />
・リアルタイム金額表示<br />
・シミュレータ詳細表示<br />
※お気に入り一覧、製品情報詳細、ヘルプ画面、カメラ切り替え、VR表示はこのバージョンでは未実装です。</p>
<p><strong>シミュレータ結果詳細画面</strong><br />
<img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/demo-simuletor_manual02.jpg" alt="シミュレータ結果詳細画面" title="シミュレータ結果詳細画面" width="720" height="509" class="alignnone size-full wp-image-10172" /><br />
・金額詳細表示<br />
・見積シミュレーション結果への注釈コメント<br />
・シミュレーション画面自動組み込み<br />
・URLシェア<br />
※印刷、お気に入り保存、商談ボタンはこのバージョンでは未実装です。</p>
<p><strong>AR画面詳細</strong><br />
<img src="/wp/wp-content/uploads/2022/08/demo-simuletor_manual03.jpg" alt="AR詳細画面" title="AR詳細画面" width="720" height="509" class="alignnone size-full wp-image-10171" /><br />
・シミュレーション結果のAR表示ボタン<br />
・シミュレーション結果のAR表示URLのQRコード表示<br />
※PCで操作中、ARで見たくなった場合、手元のiPhoneでURLを簡単に取得できる様に表示しています。<br />
※iPhone、iPad以外でAR表示ページに行った場合はARボタンが表示されない仕様になっています。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><strong>自由に編集できる箇所</strong></p>
<p>このシミュレータは管理画面で自由に変更可能で、即時変更・即時反映されます。<br />
主な編集可能箇所は以下です。<br />
・製品の名称、概要<br />
・製品の基本金額設定<br />
・パーツの名称、概要<br />
・パーツの金額<br />
・パーツのサムネイル画像<br />
・マテリアルのカラー等の設定</p>
<p>「だれでも3D見積シミュレータ」については<br />
以下ページでもご案内しております。<br />
<a href="http://www.ag-works.com/service/web3d_simulator/" title="だれでも3D見積シミュレータ">http://www.ag-works.com/service/web3d_simulator/</a></p>
<p>ご興味あれば是非一度、ご覧ください。<br />
お問い合わせやご利用のお申し込みもお待ちしております。</p>
<p>お問い合わせは<strong><a href="https://form-3dsim.ag-works.biz/" title="「だれでも3D見積シミュレータ」専用お問い合わせフォーム" target="_blank">3D見積シミュレータ専用お問い合わせフォーム</a></strong>まで。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/blog/daredemo-3dsim/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3Dイラストマップ開発事例：暮らしと正興電機｜3Dイラストマップで知る、暮らしと正興電機の関わり</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/seiko-denki_3dmap/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/seiko-denki_3dmap/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2021 07:08:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[コーポレートサイト]]></category>
		<category><![CDATA[3Dイラストマップ]]></category>
		<category><![CDATA[CGアニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[CGイラストレーション]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>
		<category><![CDATA[Webサイトリニューアル]]></category>
		<category><![CDATA[イラストマップ]]></category>
		<category><![CDATA[インタラクション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=8013</guid>
		<description><![CDATA[正興電機製作所のコーポレートサイトに、3Dイラストマップを使ったWebコンテンツ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/seiko-denki_3dmap/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-8015" title="暮らしと正興電機3Dイラストマップ" src="/wp/wp-content/uploads/2020/04/seiko_web3d.jpg" alt="" width="640" height="366" /></p>
<p>正興電機製作所のコーポレートサイトに、3Dイラストマップを使ったWebコンテンツ「暮らしと正興電機」を制作しました。</p>
<p>電気や社会インフラに関わるさまざまな事業が、私たちの暮らしのどこで役立っているのか。</p>
<p>それを文章や写真だけで説明するのではなく、ひとつの街を3Dのイラストマップとして描き、その中を見て回りながら知ることができるコンテンツにしています。</p>
<h2>街を眺めながら、正興電機の仕事を知る</h2>
<p>「正興電機が、暮らしの中でどんな仕事をしているのか」</p>
<p>企業の事業内容を言葉だけで説明すると、どうしても難しくなります。</p>
<p>そこで、暮らしの中にあるさまざまな場所や場面をひとつの街として描きました。</p>
<p><strong>街を眺めながら気になる場所を探す。</strong><br />
<strong>建物や施設に近づく。<br />
そこにある情報を見つける。</strong></p>
<p>そんなふうに、街を歩くような感覚で正興電機の事業や取り組みを知ることができます。</p>
<h2>360°動かして、街を見てみる</h2>
<p>このマップは、1枚のイラストを見るだけのコンテンツではありません。</p>
<p>マウスやタッチ操作で視点を動かし、360°さまざまな方向から街を見ることができます。</p>
<p>上から街全体を眺めたり、気になる場所に近づいたり。</p>
<p>視点を自由に動かすことで、ひとつの画面の中に広がる街を、自分のペースで見て回ることができます。</p>
<h2>街の中に、動きと情報を仕掛ける</h2>
<p>3Dで描かれた街には、さまざまなアニメーションを取り入れています。</p>
<p>街の中で人や車などが動き、静止画のイラストでは感じにくい「暮らしている街」の雰囲気を表現しています。</p>
<p>さらに、場所や建物を選ぶことで、そこに関連する詳しい情報を見ることもできます。</p>
<p>街を眺めるだけではなく、動かして、探して、見つける。</p>
<p>企業情報を一方的に読ませるのではなく、ユーザー自身が興味のあるところから情報に出会えるWebコンテンツにしました。</p>
<h2>企業紹介を、ひとつの「体験」にする</h2>
<p>企業のWebサイトでは、事業内容やサービスを文章や写真で紹介することが一般的です。</p>
<p>このコンテンツでは、それを3Dのイラストマップに置き換えました。</p>
<p><strong>「この会社は何をしているのか」を説明するのではなく、</strong><br />
<strong>「この街のどこに関わっているのだろう？」</strong></p>
<p>と、ユーザー自身が探しながら知っていく。</p>
<p>3Dイラストマップを使うことで、企業の事業と暮らしとのつながりを、ひとつのWeb体験として表現しています。</p>
<h2>AgWORKSが開発</h2>
<p>正興電機製作所のコーポレートサイト内コンテンツとして、3Dイラストマップを制作しました。</p>
<p>3D空間の構築だけでなく、360°の視点操作、マップ内のアニメーション、場所ごとの情報表示など、Webブラウザ上で操作できるインタラクティブなコンテンツとして開発しています。</p>
<p>3Dシミュレータのように商品を操作するだけでなく、イラストやマップそのものを3D化することで、企業紹介や情報発信にもWeb3Dを活用できます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/works/web-design/seiko-denki_3dmap/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3Dバーチャル空間開発事例：花王 こども環境絵画ミュージアム｜Web3Dで実現したバーチャル絵画展</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/3dcg/vmuseum/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/3dcg/vmuseum/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 01:16:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[3DCGデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[3Dイラストマップ]]></category>
		<category><![CDATA[CGアニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[CGイラストレーション]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>
		<category><![CDATA[イラストマップ]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャラリーサイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=9130</guid>
		<description><![CDATA[子どもたちが描いた絵を、もっと多くの人に見てもらいたい。 花王がCSR活動の一環 &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/3dcg/vmuseum/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-9131" title="こども環境絵画ミュージアム" src="/wp/wp-content/uploads/2022/04/Vmuseum.jpg" alt="こども環境絵画ミュージアム" width="640" height="399" /></p>
<p>子どもたちが描いた絵を、もっと多くの人に見てもらいたい。</p>
<p>花王がCSR活動の一環として開催していた「こども環境絵画コンテスト」。</p>
<p>その作品を展示するリアルなイベントが、新型コロナウイルスの影響で開催できなくなったことをきっかけに、Web上で楽しめる「こども環境絵画ミュージアム」を開発しました。</p>
<p>ただ作品を並べるだけではなく、3Dでつくられたミュージアムの中を歩きながら、子どもたちの作品を見て回れるバーチャル空間です。</p>
<h2>絵を見るために、ミュージアムを歩く</h2>
<p>画面に作品を一覧表示するだけなら、もっと簡単な方法があります。</p>
<p>このミュージアムでは、あえて3D空間をつくりました。</p>
<p>建物の中に入り、展示されている作品を探しながら進んでいく。</p>
<p>気になる作品を見つけたら、近づいてじっくり見る。</p>
<p>リアルな美術館と同じように、空間を移動しながら作品に出会えるようにしています。</p>
<h2>子どもが楽しめる「場所」をつくる</h2>
<p>今回のミュージアムでは、作品を展示するだけでなく、空間そのものも楽しめるようにデザインしています。</p>
<p>イラスト調の3Dでつくられた明るく親しみやすい空間。</p>
<p>ミュージアムの中に流れるBGM。</p>
<p>そして、難しい操作を覚えなくても歩き回れるシンプルな操作。</p>
<p>「3Dだからすごいものを作る」のではなく、子どもたちが迷わず楽しめることを優先して、空間と操作を設計しました。</p>
<p><img title="こども環境絵画ミュージアム" src="/wp/wp-content/uploads/2021/04/Vmuseum_res_base.png" alt="こども環境絵画ミュージアム" width="640" height="370" /></p>
<h2>リアルな展示会を、そのまま再現するのではなく</h2>
<p>Web3Dで展示空間をつくるからといって、現実の美術館を忠実に再現する必要はありません。</p>
<p>Webだからこそ、時間や場所を選ばずに作品を見ることができます。</p>
<p>会場まで行けなくても、PCやスマートフォンから展示を見ることができる。</p>
<p>リアルな展示会の代わりとして始まったプロジェクトでしたが、Web上だからこそできる新しい作品鑑賞の形にもつながりました。</p>
<h2>Web3Dで、展示の場所をつくる</h2>
<p>「こども環境絵画ミュージアム」は、Webブラウザの中につくられた小さな美術館です。</p>
<p>作品を並べるだけではなく、空間を歩き、音を聴き、作品を探しながら楽しむ。</p>
<p>Web3Dを使うことで、Webサイトの中に「場所」をつくることができます。</p>
<p>バーチャルミュージアムだけでなく、企業の展示会、ショールーム、イベント会場など、実際の場所をWeb上に展開することも可能です。</p>
<h2>AgWORKSが開発</h2>
<p>花王「こども環境絵画ミュージアム」のWeb3Dコンテンツを開発しました。</p>
<p>イラスト調の3D空間を構築し、ブラウザ上で自由に移動しながら展示作品を閲覧できる仕組みを実装。</p>
<p>子どもでも楽しめるよう、空間デザインやBGM、操作方法まで含めて、Web上での体験全体を設計しています。</p>
<p>Web3Dは、商品シミュレータだけのものではありません。</p>
<p>展示会やミュージアムのような「空間そのものを楽しんでもらうコンテンツ」にも活用できます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.ag-works.com/works/3dcg/vmuseum/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラヴォックス</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/loveox/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/loveox/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 09:48:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[タブレット]]></category>
		<category><![CDATA[ブランドサイト]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブウェブデザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ag-works.com/?p=8487</guid>
		<description><![CDATA[ラヴォックスのコーポレートサイトを制作いたしました。 WEB3Dを使った3Dイラ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/loveox/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-8490" title="ラヴォックス" src="/wp/wp-content/uploads/2021/03/loveox1.jpg" alt="ラヴォックス" width="640" height="399" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-8488" title="ラヴォックス" src="/wp/wp-content/uploads/2021/03/loveox_res_base2.png" alt="ラヴォックス" width="640" height="370" /></p>
<p>ラヴォックスのコーポレートサイトを制作いたしました。<br />
WEB3Dを使った3Dイラストマップ開発やwpによる実績データベースの開発も行いました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>3Dシミュレータ開発事例：BAINCOUTURE｜浴室を自由に組み合わせて試せる3Dシミュレータ</title>
		<link>https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture_3dsimulator/</link>
		<comments>https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture_3dsimulator/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 15:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>AgWORKS Limited</dc:creator>
				<category><![CDATA[これまでの事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[プロモーションサイト]]></category>
		<category><![CDATA[3D見積シミュレータ]]></category>
		<category><![CDATA[HTML5]]></category>
		<category><![CDATA[WEB3D]]></category>
		<category><![CDATA[Webgl開発事例]]></category>
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		<category><![CDATA[ウェブDX成功事例]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト制作-インテリア会社]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
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		<category><![CDATA[レスポンシブウェブデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[建築3DCGパース]]></category>

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		<description><![CDATA[BAINCOUTUREのWebサイトに、浴室を自由にコーディネートできる3Dシミ &#8230; <a href="https://www.ag-works.com/works/web-design/baincouture_3dsimulator/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-7993" title="BAINCOUTURE シミュレータ" src="/wp/wp-content/uploads/2020/04/baincouture_simulator.jpg" alt="BAINCOUTURE シミュレータ" width="640" height="399" /></p>
<p>BAINCOUTUREのWebサイトに、浴室を自由にコーディネートできる3Dシミュレータを開発しました。</p>
<p>浴槽を選び、タイルを選び、パーツを選ぶ。<br />
さまざまな組み合わせを試しながら、完成した浴室を3Dで確認できます。</p>
<p>写真やカタログを見るだけではなく、実際に商品を組み合わせながら、自分好みの浴室をつくっていけるWebコンテンツです。</p>
<h2>Webサイトの中で、浴室をつくる</h2>
<p>BAINCOUTUREでは、浴槽やタイル、パーツなど、さまざまな要素を組み合わせて浴室をコーディネートできます。</p>
<p>そこで、商品の組み合わせをWeb上で実際に試せる3Dシミュレータを開発しました。</p>
<p><strong>浴槽を選ぶ。</strong><br />
<strong> タイルを選ぶ。</strong><br />
<strong> パーツを選ぶ。</strong></p>
<p>選んだ内容が3D空間に反映され、その場で完成イメージを確認できます。</p>
<p>背景を変えたり、視点を切り替えたりしながら、さまざまな角度から浴室を見ることもできます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-7991" title="BAINCOUTURE シミュレータ" src="/wp/wp-content/uploads/2020/04/baincouture_simulator_res_base.png" alt="BAINCOUTURE シミュレータ" width="640" height="370" /></p>
<h2>3Dだから、完成した空間をイメージできる</h2>
<p>浴室のように、複数の商品や素材を組み合わせて完成するものは、単体の商品写真だけでは全体のイメージを伝えることが難しくなります。</p>
<p>3Dシミュレータなら、浴槽、タイル、パーツなどを組み合わせた状態を、その場で確認できます。</p>
<p>視点を変えて浴室を見ることもできるため、正面からだけでは分からない空間の印象まで確認できます。</p>
<p>「この浴槽に、このタイルを合わせたらどうなる？」</p>
<p>そんな疑問を、Webサイトの中で実際に試せるようにしました。</p>
<h2>「試して終わり」にしない</h2>
<p>このシミュレータは、3Dで浴室をつくって終わりではありません。</p>
<p>気に入った組み合わせは画像として保存でき、組み合わせをコードで共有することもできます。</p>
<p>さらに、シミュレーション結果から見積もりを依頼することも可能です。</p>
<p>「選ぶ」から「試す」、そして「問い合わせる」まで。</p>
<p>3Dコンテンツを単独で置くのではなく、商品を検討するためのWebサイトとして活用できるようにしています。</p>
<h2>BAINCOUTURE 3Dシミュレータでできること</h2>
<ul>
<li><strong>浴槽、タイル、パーツなどの組み合わせ</strong></li>
<li><strong>背景の切り替え</strong></li>
<li><strong>3D空間の視点変更</strong></li>
<li><strong>浴室全体・浴槽単体など表示方法の切り替え</strong></li>
<li><strong>シミュレーション結果の画像保存</strong></li>
<li><strong>組み合わせのコード共有</strong></li>
<li><strong>組み合わせ一覧の確認</strong></li>
<li><strong>シミュレーション結果からの見積もり依頼</strong></li>
<li><strong>SNSシェア</strong></li>
</ul>
<h2>AgWORKSが開発</h2>
<p>BAINCOUTUREのWebサイトに組み込む3Dシミュレータとして、WebGLを用いた3D表示・操作システムを開発しました。</p>
<p>3Dモデルを表示するだけではなく、商品の組み合わせ、表示切り替え、画像保存、共有、見積もり依頼まで、シミュレーション結果をその後のWeb上の行動につなげる仕組みを構築しています。</p>
<p>WebGLを使った3Dコンテンツは、大規模なバーチャル空間だけではありません。</p>
<p>商品の見せ方を変えたり、Webサイトの中に「選ぶ」「試す」という体験を加えたり。</p>
<p>AgWORKSでは、目的に合わせてWebサイトの一部分に3Dを組み込む開発にも対応しています。</p>
]]></content:encoded>
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